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2023年12月22日 (金)

ヴィジュアル系の”イマ”を届ける、NEO-VISUAL-ROCK MAGAZINE「MAKE」創刊!!

NEWS - 21:00:55

ヴィジュアル系音楽シーンに新たに誕生した、待望のフリーペーパー『MAKE』が2023年12月20日創刊しました。

 

日本独自のヴィジュアル系という文化は誕生以来、人々を魅了し続けてきました。ただ近年は、次々とヴィジュアル系雑誌が廃刊・休刊になり、伝える場所、知る場所が少なくっています。

『MAKE』はそんなヴィジュアル系の魅力を伝え、文化を守るため、発刊されました。

 

創刊号では、ヴィジュアル系シーンで活躍するバンド達の節目となる”記念すべき年・ライブ”をフィーチャーしたインタビューを掲載。各バンドの情熱と創造性が融合した独特の世界観を深く掘り下げています。

 

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<特集内容>

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【KISAKI BAND WORKS 30周年インタビュー】

ヴィジュアル系シーンの重鎮、KISAKIのバンド活動30周年を記念し、過去~現在、KISAKIの奏でてきた旋律を紐解いています。

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【Crack6 20周年記念ベストアルバム『EVER BLESSING』発売記念インタビュー】

PENICILLIN千聖のソロプロジェクトであるCrack6の20周年を記念して発売されるベストアルバム『EVER BLESSING』発売を記念したインタビューを掲載。

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【アンティック-珈琲店- 20周年記念インタビュー】

独特なスタイルで人気を博すアンティック-珈琲店-の20周年を記念し開催される、ライブへの意気込みをお届け。

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【Gargoyle 1500本記念ライブに向けてのインタビュー】

結成から36年を迎えてもなお、止まらず歩み続けているGargoyle。ボーカリストKIBAの歴史を紐解きながら、記念すべき1500本ライブに向けてのインタビューを掲載。

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【DEATHGAZE 20周年記念ライブに向けてのインタビュー】

復活を遂げたDEATHGAZEの20周年記念ライブに向けて、ボーカル藍へのインタビューを通じて、藍のパーソナリティー、意気込みを語ってもらいました。

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【摩天楼オペラ EP『EVIL』発売記念インタビュー】

摩天楼オペラの最新EP『EVIL』発売を記念して、メンバーによる各曲の解説とインタビューを掲載。

さらに、Leetspeak monsters、NETH PRIERE CAIN、i.D.A、麗麗など、多彩なアーティストの最新情報を紹介します。

新しい時代の幕開けを飾る『MAKE』創刊号。ヴィジュアル系の多様性と深さを余すことなく伝える『MAKE』は、ファンにとって貴重な一冊となることでしょう。是非、ご期待ください。

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【メディア・SNS情報】

公式ホームページ:https://make-visual.com

※設置店リストは公式ホームページより

公式SNS:

 X:https://twitter.com/MAKE_V_K

 Instagram:https://www.instagram.com/make_v_k/


2023年12月22日 (金)

【ライヴレポート】<孔雀座 第壱回単独舞台「羽堕とし -奇々怪々編-」>2023年12月15日(金)池袋EDGE◆孔雀座第壱回単独終演、背水の覚悟も暴けなかった“正体”と届いた“決意”。「今暴いてたまるか!」本質ここに在り!粉骨砕身の夜。

REPORT - 20:30:52

1215日東京都・池袋EDGEで孔雀座のワンマンライヴ、<第壱回単独舞台「羽堕とし奇々怪々編」>が開催された。始動から半年で決行した単独公演、大空へ羽ばたく未来を想起させるべきものであるはずなのに、そのステージからは後がない不退転の覚悟と焦りを感じた。男たちは何故に生き急ぐのか?ステージにしか答えを見いだせない5人が今持ちうる全てを賭けて提示した未完成な行先。決戦の夜の模様をお届けする。

 

 

   ◆     ◆     ◆ 

 

 

2023年、音楽業界は様々な出来事に遭遇せざるを得ない1年であったのではないか。

特に日本のシーンにおいては喪失感を感じる機会が多く、その都度音楽の素晴らしさと、生活・人生における結びつきを再確認させられることにもなった。フィーチャーされる功績が輝かしいからこそ虚無に襲われ、どこか鬱屈としたムードにも苛まれる。

音楽は、アートは、人々を立ち上がらせることも出来れば、時に立ち止まらせることもある。

もちろん、その甘美な思い出や想いは褪せることがないもの。そう信じている、きっと。

 

孔雀座は今年の6月にその姿を露わにした。チャイナ風の鮮烈なヴィジュアルは話題を呼び、始動主催<大殺界>は大盛況のうちに成功を収めたが、その終演後には1215日に第壱回単独舞台を行うことが早々に発表された。

その時点で音源化されている楽曲は片手で数えられるヴォリューム。自らに枷をかけるよう、疾風の如く駆け抜けることを責務としたそのスタイルは華々しい始動のイメージとはかけ離れたある種の焦燥感を感じさせた。

その手に武器を携えるために走り続けた孔雀座はこの記念碑となる夜に何を提示したのか。

持たざる者は、失うことすらも許されないのである。

持ちうる者になるべき覚悟の夜は行くぞ!!というシンプルかつ気合いの入った咆哮から始まった。

五感に訴える孔雀座のライヴではお馴染みの、焚かれた香の香りが充満する会場のステージ袖での気合い入れの声は幕を突き抜けフロアにまで鳴り響いた。

 

ほどなく暗転すると未羅(Vo)の肉声によるかかってこい!!を号令に始まったのは「九龍」。この耳慣れないナンバーは何を隠そうこの日のために密かに用意されていた新たな武器であった。ラウドでハードなリフとファストなパートが目まぐるしく入れ替わる楽曲にもオーディエン歓声をあげ良好な反応を見せる。語り、デスヴォイス、ラップ調と様々な手法を取り込むのは孔雀座の得意技であるが、一層場面を展開するドラマティックなサビは今の孔雀座に求められているピースこれまさにといった手触り。最高の出会いに拍手というリリックもこの夜を待ち焦がれていた者に贈るに相応しい1曲であった。

 

 

 

 

続いたのは武(Gt)のサイケディックなフレーズがヘドバンの応酬を生むお馴染みの「ケセラセラ」。暴れ倒すことを約束させるこの曲の配置で、今日の孔雀座が掲げる狙いがよく伝わる。同時に目を惹いたのは活動初期には激しくもどこか冷静なステージワークで俯瞰的にバランサーとして機能していたLeon(Gt)がその首が吹き飛ばんばかりの豪快な動作で客席に迫り出しアジテーションを繰り返す姿である。半年の活動の中で孔雀座のシェイプが明確になってきたことがわかる。目をやればやなぎ(Ba)も同様だ。Leonの隣でクールにプレイしている姿が印象的だったやなぎもまたそのベビーフェイスとは裏腹に攻撃的なアクションを繰り返す。

 

 

 

▲未羅(Vo)

 

 

一方、暴君の如く無秩序にステージを右往左往し感情に委ねる未羅はいつもより落ち着いた様子だ。正直なところフロントマンとして背負うべきものからの緊張感も見て取れた。元来、未羅は逆境のシチュエーションでこそ、その感情過多な表現を如何なく発揮するタイプのヴォーカリストである。自身のハートに火をつけることで情念を溢れさせる彼にとって圧倒的ホームな空間での戦い方は今後の課題かなどと考えていた矢先の「DANCE IN THE DARK」ではマイクを投げ捨て暴れ回るという傲慢な振る舞いで一気にヴォルテージを上げていく。

そうだった。未羅という男にはルールとセオリーが存在しないのだ。瞬間瞬間を切り取った刹那なような展開はハイカロリーだが、そんな憂いをよそに彼なりの説得力で観客ひとりひとりを睨みつけるように歌唱に没頭していく。実に魅力的なフロントマンだ。

 

 

 

▲武(Gt)

 

 

 

Leon(Gt)

 

 

未羅はしばしばアンタらじゃなくてアンタに向けて伝えたいんだと発言する。

群衆に向けた言葉なんて俺には刺さらないという心情を体現しているようだが、とにかくこの日も端から端まで隈なく会場を見渡すシーンが多く見受けられた。

その様子は音源化が待たれる「シリアルキラー」でも同様で、激しいノリを生みながらも丁寧に言葉を紡いだ。

 

 

 

▲やなぎ(Ba)

 

 

 

 

▲或(Dr)

 

 

屈曲させながら艶やかにプレイするやなぎの表現力も映えたが、或(Dr)もいつも以上に気合いの入ったパワフルなドラミングで牽引した。

見慣れないこの日仕様のドラムセットは乗り手を選ぶじゃじゃ馬のような存在感を放つ。

時折立ち上がり、要塞から顔を覗かせる或は華のあるドラミングで斬りつけるようにブラックシンバルを打ち鳴らし、見事に乗りこなしてみせた。

楽器隊によるジャムセッションからの流れが美しい「夜に隠して」ではLeonの情熱的なカッティングと武の奏でる音色の対比が相変わらず心地よく響く。

この「夜に隠して」といい、活動途中で生まれた新曲たちは始動時にリリースされた『大殺界』のアジアンテイストを抽出しながらも、より耳に届きやすいメロディに特化している印象を受ける。

 

 

 

 

ライトが明滅するなか俺を壊してくれ!とアジテートされた「MAYDAY」、大暴れ曲「催眠警報!!!」と続いたのちに未羅がマイクを取る。

自分の中で一番音楽と向き合って今日を迎えることができた。でも、音楽をやってると逃げたくもなるし、間違いだってしそうになる。でもアンタの顔見てると負けられないって思うんだよ。

苦悩も愛せるようになりたい。苦悩から逃げきれないこともあると思う。でも、お互いに生きていきたい。苦悩さえも愛していこう

理想とのギャップから、苦悩しながらこの日までを歩んできたという未羅はMCで観客ひとりひとりに言葉を伝え、届けたのは更なる新曲だった。

「極彩色染まる」と名付けられたこの曲、一聴しただけで耳に残る非常にポップなメロディと苦悩さえも極彩色に染め上げていく強い意志が調和したナンバーだ。

直前までのハードネスとはまるで異なるこの曲の優しさはこれからの孔雀座にとっても大きな意味を持つものに育っていくであろう。

 

 

 

 

今までは自分のためだけに歌ってたらいいなって過ごしてきたけど、もうそう思わない。もうそう思えなくなってしまった。少しでもちょっとだけでも背中を押せるようなそんな曲を歌ってみたいな、そう思いました。

本編最後に披露されたのは「正体」。

自己満足でもない、自暴自棄でもない。自らを、そして誰かを救いたいと願う曲。

強さは弱さ、弱さは強さ。解っていても進めない感情、消せない後悔を生きなくちゃという意志で浄化させる孤高のアンセムだ。

変わりたいと願うことはある意味においては自分を否定することにもなる。自分を否定してでも変わりたいと願う理由。この日、未羅、武、Leon、やなぎ、或の前に対峙したオーディエンスこそがその答えであり、孔雀座から漂う焦燥感の正体でもある。

無傷では何も救えない。伝えたい想いをその身に纏った未羅は言い放った。

 

俺は今日自分がなりたい正体に会いにきたんだけど、今日会ってたまるかって思ってる。まだまだこの先俺たちはアンタたちと一緒に自分のなりたい正体に会いに行きます!!!

 

未羅は常々発言しているように圧倒的な歌唱力を持つヴォーカリストではない。

だが、伝えるべき言葉に全ての体重を乗せる姿には丁寧な歌唱以上のものを感じさせる、そんな表現者だ。自分の弱さや愚かさと向き合うことをフィードバックするその手法は心身共に削られるものであるが、だからこそ孔雀座の楽曲は届く。

その心を削って辿り着いた場所に孔雀座の本質がある。

命を吹き込んだ「正体」は圧巻のフィナーレだった。

 

本質といえば、アンコールではおい!アンコールだぜ!!!ダハハハハ!!味方しかいねえじゃん!!何してもいいぜ!!!という発言や客席への乱入などと、積み上げてきた世界感を泡に帰す未羅の愛すべき悪癖が尻尾を出し始めた。が、少年のように素直な感情でリラックスしたステージは空気がとても良好で、畳みかけるヘヴィパートとロックンロール調のメロウネスが炸裂する「電脳サイコマン」、本日2度目のなる「催眠警報!!!!」と完全燃焼の盛り上がりを見せた。

5人がそれぞれにアイコンタクトを取り弾けるような笑顔でステージを謳歌する様子は初めて見るものでもあった。

化けの皮が剥がれたというべきか、憑き物が落ちたというべきか、自然体に還った孔雀座が振りまいた轟音のハピネスはアンタの背中を押すものであったし、それこそが正体ではなかっただろうか。

 

 

 

   ◆     ◆     ◆ 

 

 

 

幸せだった!愛してるぞ!

そう叫び彼らはステージを去った。

結成から半年。目標という名の枷があった故に焦りや苦悩がつき纏ったことと思う。

孔雀座は逆境でこそ限界を突破するバンドだ。

これからの道のりは自然と、再び苦悩に向き合うことが想定される。

彼ら曰く、目指すべき正体には辿り着くことは出来なかった。

だが、傷を負った羽根で飛べないのなら走ればいい。走れないのなら歩けばいい。

その正体に辿り着くまで、孔雀座の通る道は果てしなく続く。

 

 

 

Text:山内秀一

 

 

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<SET LIST>

 

1.九龍

2.ケセラセラ

3.DANCE IN THE DARK

4.929

5.シリアルキラー

6.夜に隠して

7.MAY DAY

8.催眠警報!!!!

9.極彩色染まる

10.正体

ENCORE

EN1.電脳サイコマン

EN2.催眠警報!!!!

 

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孔雀座 1st Single 「九龍」発売決定!!!!

 

 

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<孔雀座OFFICIAL HP

https://qjack-the.com/

<孔雀座OFFICIAL X

https://twitter.com/929the_official


2023年12月22日 (金)

【MUCC】クリスマスにYouTube生放送決定!ゲストMCは、DEZERT SORA!「Supported by アイ・オー・データ&夢烏」オンリーワン賞開催も発表!

NEWS - 20:00:40

25周年イヤーグランドファイナル東京国際フォーラム公演を12月28日(木)に控えるMUCCから、新たな情報が届いた。

クリスマス当日12月25日(月)にMUCCオフィシャルYouTubeチャンネルにて「MUCC 25th Anniversary TOUR Grand 「Semi」 Final(?!) Bring the End to「Timeless」&「WORLD」開催記念特番」の放送が決定した。

ゲストMCは、所属事務所の後輩でもあるSORA(DEZERT)が担当する。

 

番組内容は、「Timeless」ツアーにも足を運び25周年イヤーの活動を近くで見ているSORAからMUCCへの質問企画、東京国際フォーラム公演にて販売するグッズの発表、さらにニコ生MAVERICKチャンネルにて配信中の「いじくりROCKS!」有料放送の人気企画、YUKKEプロデュースの「地獄の演劇部」など盛りだくさんだ。

 

さらに「Timeless」ツアードキュメンタリー映像も公開され、この生放送を見れば『MUCC 25th Anniversary TOUR Grand Final Bring the End to「Timeless」&「WORLD」』東京国際フォーラム ホールA公演をさらに楽しめること間違いない。

 

また渋谷でのポスタージャックとの連動企画「アイ・オー・データ」とのプレゼントキャンペーン第2弾の開催も発表された。

街のポスター写真とともに「#MUCC国際フォーラム」「#MUCCオンリーワン賞」をつけてポストした方を対象に、「Supported by アイ・オー・データ&夢烏」オンリーワン賞として、最もメンバーの心を掴むポスター写真を投稿した方に、逹瑯出演中の「アイ・オー・データ」CMにて紹介しているREC ON HVTR-BCTZ3と、サイン入り色紙をプレゼントする。

映え写真の数だけエントリー可能との事なので、ぜひ何度も撮影して楽しんでほしい。

当選者は、12月25日(月)生放送の「MUCC 25th Anniversary TOUR Grand 「Semi」 Final(?!) Bring the End to「Timeless」&「WORLD」開催記念特番」にて結果発表となる。

 

いよいよ6日後に『MUCC 25th Anniversary TOUR Grand Final Bring the End to「Timeless」&「WORLD」』東京国際フォーラム ホールA公演が開催となる。

25周年のMUCCの全てが詰まったメモリアルなライヴとなるだろう。

チケットは一般発売中だ。ぜひ手に入れて、会場へ足を運んでほしい。

 

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<配信>

 

■【MUCC 25th Anniversary TOUR Grand 「Semi」 Final(?!) Bring the End

to「Timeless」&「WORLD」開催記念特番】

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MUCC オフィシャルYouTubeチャンネルにて生配信 

https://www.youtube.com/channel/UCExoaicqsoRZbKdFehPmmEQ 

<放送日時> 12月25日(月) 20:00~

<出演> MUCC ゲストMC:SORA(DEZERT)

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東京国際フォーラム公演開催前にこれを観ればさらに楽しめるクリスマス生放送!

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・SORAからMUCCへ質問

・東京国際フォーラム公演グッズ発表

・「Supported byアイ・オー・データ&夢烏」オンリーワン賞結果発表

・地獄の演劇部

・「Timeless」ツアードキュメンタリー映像

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■「Supported by アイ・オー・データ&夢烏」オンリーワン賞 詳細

<開催期間> 12月22日(金)20:00〜12/25(月)19:00まで

<必須事項> アイ・オー・データXアカウント(@io_data )とMUCCオフィシャルXアカウント(@muccofficial) をフォロー

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街のポスター写真とともに「#MUCC国際フォーラム」「#MUCCオンリーワン賞」をつけてポスト!

※映え写真の数だけエントリー可能!

最もメンバーの心を掴むポスター写真を投稿した方に、REC ON HVTR-BCTZ3とサイン入り色紙をプレゼント!

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当選者は、12月25日(月)生放送の「MUCC 25th Anniversary TOUR Grand 「Semi」 Final(?!)

Bring the End to「Timeless」&「WORLD」開催記念特番」にて結果発表!

プレゼント商品:REC-ON HVTR-BCTZ3 

https://www.iodata.jp/product/av/tuner/hvtr-bctz3/index.htm 

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<注意事項>

通行の妨げとなる行為(歩道での立ち止まり、場所取り、車道に出ての撮影等)は固くお断り致します。

今回の掲出について、建物の施設や、運営会社等へのお問い合わせはご遠慮ください。

展開は予告なく変更になる場合がございます

 

アイ・オー・データHP  https://www.iodata.jp/index.htm 

 

【MUCC 逹瑯×NoGoD 団長コラボCM】

1.https://www.youtube.com/watch?v=-UL3DhGFB8U 

2.https://www.youtube.com/watch?v=1m4cY0I1Cc4 

3.https://www.youtube.com/watch?v=_wXp0xMa9xE 

 

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<LIVE SCHEDULE>

 

■『MUCC 25th Anniversary TOUR Grand Final Bring the End to「Timeless」&「WORLD」』

12月28日(木)東京国際フォーラム ホールA    OPEN 17:00 START 18:00

<GUEST> Ken(L’Arc〜en〜Ciel) 、Sakura(gibkiy gibkiy gibkiy/Rayflower/THE MADCAP

LAUGHS/ZIGZO) 

【チケット料金】 

 夢烏席 7,800円(tax in) ※通常指定席

 御祝席 5,569円(tax in) ※1F後方、または2F後方席

 ※全席指定

【チケット発売中】

<イープラス> https://eplus.jp/mucc1228forum/

<ローソンチケット> https://l-tike.com/mucc1228forum/

<チケットぴあ> https://w.pia.jp/t/mucc1228forum/

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■『響都超特急2023 ~KYOTO ULTRA EXPRESS~』

2023年12月16日(土)京都パルスプラザ

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■『MUCC THE END OF 25th COUNT DOWN FAMILY PARTY -逝く年 狂年 Lightの宴-』

12月31日(日) 水戸LIGHT HOUSE ※SOLD OUT

<1部> OPEN 13:15/START 14:00  出演:ムック/HIROTO(アリス九號.)/NoGoD/the god and death

stars/逹瑯

<2部> OPEN 19:00/START 19:45  出演:MUCC/DISCO VOLANTE/THE冠/メリー/ΛrlequiΩ

 

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<RELEASE>

 

★NEW ALBUM 「Timeless」

2023年12月28日(木)リリース

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<収録曲> 1.サイレン 2.G.G. -Timeless Ver.- 3.under the moonlight 4.99 5.リブラ

-Timeless Ver.- 6.想 -so-

7.ガーベラ -Timeless Ver.- 8.死の産声 9.耀 -yo- 10.路地裏 僕と君へ -Timeless

Ver.- 11.Timeless 12.空 -ku- (JaQwa Remix)

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【特別特装盤(朱ゥノ吐+会員限定生産盤 )】6,900円(税込)※送料別

 受付中  https://fanicon.net/web/shops/4122  

 ※朱ゥノ吐+会員限定、数量限定での受付となります

 ※受付数に達し次第終了となりますので、あらかじめご了承ください

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<特典>

①MUCC 25th Anniversary TOUR 「Timeless」~カルマ・シャングリラ~ – Official

Bootleg-(2023.11.05 名古屋ボトムライン)

  「Chemical Parade ~フォーリングダウン」~「ケミカルパレードブルーデイ」~「零色」~「サイレン」~「under the

moonlight」~「A.」

   ~「楽園」~「終着の鐘」~「アイアムコンピュータ」~「堕落」~「月の夜」~「ポラリス」~「羽」~「約束 -Original Lyric

ver.-」~「ライオン」~「フリージア」

②The Making of Timeless ※Blu-ray 

 (レコーディング、MV撮影などの風景を収めた制作ドキュメンタリー。ツアーと同時並行して行われた会場限定シングル楽曲、再録曲の制作の裏側に密着したドキュ

メント映像を収録)

③撮り下ろしブックレット  撮り下ろし写真を中心として「Timeless」ツアー用に撮影された各アーティスト写真のアザーカットを加えた全68Pに渡るブッ

クレット

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【通常盤】 3,520円(税込)

『Timeless』 Music Video https://youtu.be/CXTD8sAHz1Q 

 

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<インストアイベント>

 

■「Timeless」発売記念インストアイベント「MUCCサンタからのプレゼント大お渡し会!」

2023年12月24日(日)17:00~ エンタバアキバ(YUKKE参加)

2023年12月30日(土)16:00~ 石岡市役所メロディアスホール(全員参加)

<イベント詳細> https://55-69.com/news/17902   

 

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<映像作品>

 

■「MUCC ライヴ クロニクル5 25TH ANNIVERSARY上巻」 2024年2月14日(水)発売

【朱ゥノ吐+会員限定盤 】 39,250円(tax in)

 ※受注受付:12月15日(金)23:59まで https://fanicon.net/web/shops/4122

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<収録公演>

 2022年5月4日「MUCC 結成記念日〜Beginning of the 25th Anniversary〜Special Acoustic in

味園ユニバース公演」

  2022年8月22日「MUCC TOUR 2022「新世界」~Beginning of the 25th Anniversary~京都KBSホー

ル公演」

  2022年10月31日「MUCC 25th Anniversary TOUR「Timeless」~是空・朽木の灯~ CLUB CITTA’公演」

  2022年11月5日「MUCC 25th Anniversary TOUR「Timeless」~是空・朽木の灯~ 神戸 Harbor

Studio公演」

  2022年12月14日「MUCC 25th Anniversary TOUR「Timeless」~是空・朽木の灯~ KT Zepp

Yokohama公演」

  2023年2月14日「MUCC 25th Anniversary Special Liveムック試験導入公演その5.暴れて、感じて、声出しOK。

『咆哮』GORILLA HALL OSAKA公演」

※主要公演のみを収録した通常盤も発売予定です。

※詳細は後日発表致します。

 

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<YouTube企画>

 

『MUCC 25th Anniversary TOUR Grand Final Bring the End to「Timeless」&「WORLD」』開

催記念 YouTube Special Week

※MUCC オフィシャルYouTubeチャンネルにてプレミア公開

12月24日(日) 21:00 『「Timeless」~カルマ・シャングリラ~』渋谷 CLUB QUATTRO公演ライヴ映

像 https://youtu.be/vFoGSHBiKFw 

 

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<BOOK>

 

■アニバーサリーブック発売決定

結成25周年記念スペシャルエディション「MUCC 不朽」

2023年12月28日発売 3,960円(税込)

※タワーレコード独占販売 予約受付中 https://tower.jp/item/6236063  

※12月28日東京国際フォーラム ホールAにてサイン入り本を数量限定で販売決定!

詳細:https://ongakutohito.com/2023/12/22/mucc-news-4/ 

 

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≪MUCC結成25周年特設サイト≫ https://mucc25th.55-69.com/    

<Official HP> http://www.55-69.com/    

<Official X> https://twitter.com/muccofficial    

<Official Instagram> https://www.instagram.com/mucc_official/

<Official Facebook> https://www.facebook.com/facemucc

<Official YouTube Channel>

http://www.youtube.com/channel/UCExoaicqsoRZbKdFehPmmEQ?sub_confirmation=1

<Official Weibo> https://www.weibo.com/muccofficial