2023年09月18日 (月)
【Leetspeak monsters】最新FULL ALBUM『Monster’s TheaterⅢ』リリース決定&ワンマンツアー開催決定!!
NEWS - 22:00:43ハロウィンといえばLeetspeak monsters!!
そんな彼らより、4年振りのFULL ALBUM『Monster’s TheaterⅢ』が10月18日(水)2種同時発売されることが発表された。
NEWビジュアルの解禁と共に、タイトルナンバー「Mr.Halloween」のMV FULLも同時公開!
様々な音楽を溶け込ませたジャンルレスな楽曲と、Leetspeak monstersらしい新たなハロウィン曲『Mr.Halloween』を筆頭に、他では味わえない映画のようなシアトリカルな独特な世界感にどっぷりと浸れる最高のアルバムに仕上がっている。
・最新FULL ALBUM『Monster’s TheaterⅢ』より
『Mr.Halloween』MV FULL
そして恒例のHalloween Partyは、10月24日GARDEN 新木場FACTORYにて、大阪は心斎橋SHOVELにて10月15日に開催。
ご来場の皆様には新たなLeetspeak monstersの楽曲とSHOWにて、思い切りハロウィンを楽しんでいただきたい。
10月31日は原宿RUIDOにてONEMAN SHOW、そして11月からは<Welcome to Monster’s Theater~2023-2024~>全国TOURの開催も決定!!
TOUR FINALは1月28日(日)に東京キネマ倶楽部にて行われる。
また、ハロウィン直前の10月29日(日)にはLeetspeak monstersとハロウィンを楽しむ盛大な企画を計画中とのこと!スケジュールを確保の上続報を待っていてほしい。
2023年ハロウィンから年末年始にかけて4人のモンスター達に大注目である!!
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●NEW LOOK


▲VOCAL&Rap.D13 (ディーサーティーン)
https://twitter.com/lsmD13


▲GUITAR&chorus.Yo’shmeer (ヨッシュミィア)
https://twitter.com/yoshmeer_gt


▲BASS&PROGRAMMING.Euskyss (ユースキス)
https://twitter.com/leet_bass


▲Drums.DieWolf (ダイウルフ)
https://twitter.com/LSM_drums
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<Release情報>
★2023年10月18日(水)
Leetspeak monsters最新FULL ALBUM
『Monster’s TheaterⅢ』リリース!
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【初回盤】GLK-095 / ¥3,630(税込) / 12曲入り / CD+DVD
●CD
1.Draw into the story
2.Mr.Halloween
3.Phantom troops(Album ver)
4.Trick or Treat
5.Jolly retro!
6.Beltane
7.Deadly disco feat.NOKS
8.Underworld
9.Samhain
10.Avarice circus
11.Graveyard
12.Sleeping on the moon with flowers falling feat.Yagi
●DVD
1.Mr.Halloween(MUSIC VIDEO)
2.Behind the scenes of“Mr.Halloween”(off Shot)
Monster’s TheaterⅢ
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【通常盤】GLK-096 / ¥3,300(税込) / 12曲入りCD
1.Draw into the story
2.Mr.Halloween
3.Phantom troops(Album ver)
4.Trick or Treat
5.Jolly retro!
6.Beltane
7.Deadly disco feat.NOKS
8.Underworld
9.Samhain
10.Avarice circus
11.Graveyard
12.Hide and seek(Album ver)
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[発売元:GLK MUSIC 販売元:PCI MUSIC]
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<ONEMANTOUR SHOW>
■Leetspeak monsters ONEMANTOUR SHOW
Welcome to Monster’s Theater~2023-2024~
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2023.11月23日(木・祝)金沢AZ
2023.11月24日(金)HOLIDAY NEXT NAGOYA
2023.12月8日(金)仙台FLYING SON
2023.12月10日(日)新潟CLUBRIVERST
2023.12月23日(土)静岡Sunash
2023.12月29日(金)心斎橋Bigtwin Diner SHOVEL
2024.1月8日(月・祝)川崎Serbian Night
2024.1月9日(火)西川口Hearts
2024.1月19日(金)福岡DRUM SON
2024.1月21日(日)岡山CRAZYMAMA 2ndRoom
TOUR FINAL
2024.1月28日(日)東京キネマ倶楽部
※TOUR各詳細は近日公開
<Halloween ONEMAN SHOW>
■Halloween Oneman Show 2023
10月31日(火)原宿RUIDO
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前売り¥4,400+D /当日¥4,900+D
open17:30/start18:00
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ACT
Leetspeak monsters
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★チケット発売中
■購入ページURL
企画 GLK MUSIC
制作 サイレン・エンタープライズ
<Halloween EVENT>
■Leetspeak monsters Presents
Halloween Party 2023 in OSAKA
10月15日(日)心斎橋SHOVEL
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前売り¥3,900+D /当日¥4,600+D
open17:00/start17:30
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ACT
Leetspeak monsters / Jin-Machine / 超ジャシー / Z CLEAR
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★チケット発売中
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3921970001-P0030001
企画/制作 GLK MUSIC
■Leetspeak monsters Presents Halloween Party 2023
10月24日(火)GARDEN 新木場FACTORY
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前売り¥5,000+D /当日¥5,600+D
open16:00/start16:45
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ACT
Leetspeak monsters / Jin-Machine / Develop One’s Faculties / ウミユリ / Kaya / XANVALA / 鐘ト銃声
…………………………………………
★一般チケット発売中
■購入ページURL
https://eplus.jp/lsm_halloween2023/
入場順 Aチケット→Bチケット→当日券
企画 GLK MUSIC
制作 サイレン・エンタープライズ
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◆Leetspeak monstersオフィシャル
https://leetspeak-monsters.com/


2023年09月18日 (月)
【ライヴレポート】<FAIRY FORE ワンマンライブ>2023年9月17日(日)町田PLAY HOUSE◆
REPORT - 21:00:51町田PLAY HOUSEと言えば、LUNA SEAが活動していたライヴハウスとしてよく知られている。その会場で生まれ、解散ライヴを行ったFAIRY FOREが、18年の歳月を経て町田PLAY HOUSEに集い、ワンマンライヴ「Do you want some more? おかわりはどぉ」を行った。4月の限定復活ライヴでは予定されていなかった“おかわり”の模様をお届けしよう。
まずオープニングアクトとして、現王園が現在ソロプロジェクトとして活動中のJagged Little Pillが登場。FAIRY FOREのヴォーカルとは別人なのか双子の兄弟なのか、本人としても設定が曖昧なまま(笑)、ウォーミングアップと称して会場を温める。11月12日にここ町田PLAY HOUSEでワンマンを控えており、音楽活動を続ける彼の現在に触れてみてほしい。
そしていよいよおなじみのSEが流れると、FAIRY FOREのライヴがスタート。YASU、YOKO、サポートギターのTACA、そして最後に現王園が姿を現した。歓声に応え、笑顔がこぼれるが、表情からは緊張もうかがえるよう。フェードアウトするSEと入れ替わるようにメルヘンチックなオルゴールの音色が流れ、オープニングを飾るのは「Merry-Go-Round」。キラキラ輝きを放つようなメロディを、甘く伸びやかに歌い上げる現王園の変わらぬ個性が懐かしい。ベースソロではYASUが神妙な面持ちで真剣にプレイし、YOKOの表情からもプレイに集中していることがうかがえた。
続いて、「CHILD OF WIZARD」が始まると、ダンサブルなリズムに心地よく体が揺さぶられる。“何度も”や“いつか”といったワードが繰り返される歌詞に、希望を見つめ続ける姿勢がにじむ。それは若さや青さから生じた言葉だったのかもしれないが、同時に今なお力を与えてくれるものでもある。YASUが初めて作曲した「VIRGIN」を続け、手拍子で同じリズムを刻めば、心地よい一体感が広がった。
最初のMCでは、PLAY HOUSEが40周年を迎えることに触れ、予定されていなかったこのライヴをすることを決心した思いを語る現王園。アニメの主題歌として子どもの頃に知ったというファンからのメッセージを紹介して、「ジェット」が始まる。歳月の流れや世代を超え、音楽が愛され続けていく証のひとつがここにあった。さらに異国情緒のある旋律に、独特の世界観を漂わせる「MR.BADMAN」を続けると、YASUはかけ声とともにこぶしを突き上げ、ファンを先導。会場の熱は徐々に高まっていく。

激しく明滅する照明の光の中、「School Days」。現王園の男らしい厳しい表情が照明に照らし出され、繰り返されるリフや気持ちよく揃ったキメに、ロックバンドらしいカッコよさが光る。そこへ「Darling」が優しく流れ出すと、パッヘルベルのカノンのモチーフとゆったりとしたリズム、優しく力強い歌声に会場全体が包み込まれ、さらに亡き人を思う切ない心情が広がった。曲の世界に入り込むファンを前に、いっぱいの光で満たされたステージからメンバーは一度去っていく。
ここで、“年をとった少年たちが息を整える”ための休憩タイム(笑)。リハーサル風景やYASUのトレーニング風景など、思わず笑いがこぼれる映像を交えつつ、今日のワンマンの目標として掲げたSOLD OUTを無事達成したことを報告。入念に準備を重ね、この日を迎えたことが伝わってきた。
そしてライヴは後半戦へ。YASUが現れた後に「CAN’T YOU CELEBRATE?」をイメージしたSEが流れ出したところへ、現王園とYOKOが結婚式へ向かうカップルのように腕を組んで登場。実は二人は出会って40年の長い付き合い。というわけで、いきなりのルビー婚(結婚40周年記念)が行われることに。現王園が列席者へ挨拶するように来場のお礼を告げ、さらに両親へもお礼を。この日は実際に、家族など近しい人が足を運んでいることもあり、よりアットホームな空間となっていた。


後半戦は、FAIRY FOREと言えばこの曲、「SWEET-ness」から。メンバーも会場もリラックスしてきたのか、楽しく和気藹々とした空気が広がる。続くMCでは、YASUのステージドリンクにカレー(!)などが仕込まれていたことが判明、「いじりすぎ」と訴える一幕もあり、ひたすら楽しく幸せな空気でいっぱいに。
「トバしていく」という言葉どおり、「LIFE」でストレスを発散するかのように皆で元気よくジャンプ! さらに軽快なビートとともに気持ちよく突っ走った「VIVID」。現王園はイキイキと表情を輝かせながら、ステージを自由に動き、後方から見守るYOKOも笑顔を浮かべ、楽しんでいる様子が伝わってきた。

ライヴもいよいよ終盤、「Idoll」が始まるとともに、待ってましたとばかりにフロアではヘドバンに揺れる頭が目に入ってくる。ここまでにはなかった熱量が一気に解き放たれたよう。そんな光景を目にした現王園は、過去にイベントで日本武道館のステージに立ち、最高の景色を見たと口にしたうえで、「一番見たかったのは今日の景色です」と断言した。
「一番自身のあるこの曲でお別れしたいと思います」と最後を飾ったのは、デビュー曲「LOVE SICK」。歳月を経ても、曲が持つエネルギーが衰えてないことを再確認する。ファンの合唱と、それに耳を傾ける現王園の表情に、バンドとファンが重ねてきた時間と離れていた歳月、それらを経た今のかけがえのなさをひしひしと感じた。「2023年9月17日、FAIRY FOREでした!」という高らかな宣言とともに、本編は終了。
アンコールで現王園がまず口にしたのは、このワンマンができた喜びと、次のライヴが決まっていないこと。「今日で一旦終わります」という言葉に寂しさを感じないと言えば嘘になるが、だからこそここまで全力でプレイし、全力で楽しみ尽くせたのかもしれないとも思う。

予定されていたアンコールは「Boys be ambitious」と「この花が咲いて枯れるまで」。歌詞を書いたとき、耳にしたときには想像もしなかった未来や未来の自分がいる。そんな人生の不可思議さを、FAIRY FOREと共に歳を重ねてきたファンの方も感じたのではないだろうか。
演奏を終え、繰り返しお礼を告げる現王園の横で、YASUから「もう一曲やりたくね? ダメ?」の一言。出し切れなかったのではなく、名残惜しくてしかたがなかったのだろう。どの曲を演奏するか、ファンからリクエストを募ったりしつつも、最後はデビュー曲「LOVE SICK」で締めくくることに。喉がギリギリの状態になってしまった現王園を支えるようにファンの声が響き、YASUもYOKOも本当にこれが最後とがむしゃらにプレイする。すべてを出し切った心地よさと一抹の寂しさが会場を満たした。
その後も、ファンがメンバーを自由に撮影したり、ファンを交えて記念撮影をしたり、最後の最後まで、この一瞬一瞬を楽しませたい、そして楽しみたいという気持ちにあふれた時間が続いた。復活ライヴをする理由や考え方はさまざまだが、バンドとファンの再会が喜ばしいことであるのは間違いなく、それだけでいいとも言えるだろう。惜しくもこの夜、町田PLAY HOUSEに足を運べなかったファンの方は、販売されるライヴDVDの詳細を待っていてほしい。

文:村山 幸
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【2023.9.17 FAIRY FORE ワンマンライブ】
@町田ThePlayHouse
1.Merry Go Round
2.CHILD OF WIZARD
3.VIRGIN
4.ジェット
5.Mr.BAD MAN
6.school days
7.Daling
–映像–
8.SWEET-ness
9.LIFE
10.VIVID
11.アイドル
12.SEXUAL EXCITEMENT
13.LOVE SICK
-Encore-
14.Boys be ambitious
15.この花が咲いて枯れるまで
-Special Encore-
16.LOVE SICK

2023年09月18日 (月)
【イベント】10月29日(日)GORILLA HALL OSAKA「-心斎橋BAHAMA 60周年記念イベント- JAPAN HEAVY METAL FANTASY 2023 【BAHAMA STILLALIVE 1963-2023】」に「PRESENCE」の出演が決定!
EVENT - 18:00:2010月29日(日)にGORILLA HALL OSAKAにて開催される「–心斎橋BAHAMA 60周年記念イベント–
JAPAN HEAVY METAL FANTASY 2023 【BAHAMA STILLALIVE 1963-2023】」にPRESENCEの電撃追加出演が決定。
10月29日(日)GORILLA HALL OSAKAにて「–心斎橋BAHAMA 60周年記念イベント–JAPAN HEAVY METAL FANTASY 2023 【BAHAMA STILLALIVE 1963-2023】」なるイベントが開催される。
出演はEARTHSHAKER、44MAGNUM、MARINO feat.YOSUKE MIYAKE、Gargoyle(Support / Gr.KENTARO / Ba.TOSHI / Dr,KATSUJIに加え、ゲストで二井原実(LOUDNESS)が既に発表されているが、この度PRESENCEの電撃追加出演が発表となった。
PRESENCEの出演は、本イベントのオーガナイザーである石原“SHARA”愼一郎(EARTHSHAKER)の当初からの構想にあり、実際に出演も正式決定していた。
残念ながら、告知解禁の数日前にギタリスト、白田“RUDEE”一秀の急逝の一報を受け、断腸の想いの中、出演断念を決断する状況となっていた。
しかし、急逝以前にオーガナイザーである石原氏と白田氏は本イベントについて会話をしており、その際に、白田氏はこのイベントへの出演を実に楽しみにしていたので、石原氏の中で「やはり、このイベントへのPRESENCEの出演は欠かせない」との想いが強まり、PRESENCEのメンバーとの協議の上、追悼の意を込めて電撃出演決定となった。
本イベントでのPRESENCEの出演メンバーは、メジャーデビュー期のSHIGERU(Vo)、岡本“HIBARI”浩明(Dr)に加え、サポートメンバーとしてJUN(Valentine D.C.)をベースに迎え、ゲストに石原“SHARA”愼一郎がギターを担当する。
石原“SHARA”愼一郎と白田“RUDEE”一秀の関係性は実に深く、師弟関係としても周囲には良く知られるところである。
ミュージシャン同士の熱い想いから実現した、今回のPRESENCEの電撃出演。
このメンバーでの演奏は、今回のイベントでしか見ることはできないであろう。
日本のハードロック/ヘヴィメタルの伝説として刻まれる、この歴史的なパフォーマンスを見逃すな。
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≪ライブスケジュール≫
–心斎橋BAHAMA 60周年記念イベント-JAPAN HEAVY METAL FANTASY 2023【BAHAMA STILLALIVE 1963-2023】
2023年10月29日(日)開場15:00 / 開演16:00
会場:GORILLA HALL OSAKA
【出演】
■EARTHSHAKER
Vo.西田“MARCY”昌史/ Gt.石原“SHARA” 愼一郎/ Ba.甲斐“KAI”貴之/
Dr. 工藤“KUDO”義弘/Key.永川“TOSHI”敏郎
■44MAGNUM
Vo.梅原“PAUL”達也/ Vo.STEVIE/ Gt.広瀬“JIMMY”さとし/ Dr.宮脇“JOE”知史/
support/Ba.SEXX GEORGE(LADIESROOM)
■MARINO
Vo. 吉田“LEO”隆/ Ba. 鎌田“Mr.KAMADA”学/ Dr. 板倉“JUN”淳/
feat.YOSUKE MIYAKE
■Gargoyle
Vo.KIBA/ support:Gr.KENTARO/ support:Ba.TOSHI/ support:Dr.KATSUJI
■ゲスト:二井原実(LOUDNESS)
■PRESENCE (NEW!)
Vo.SHIGERU /Dr.岡本“HIBARI”浩明
support:Ba.JUN(Valentine D.C.)
guest:Gr.石原“SHARA”愼一郎(EARTHSHAKER)
【チケット料金】
<VVIP:1F前方指定席> ¥22,000(プレゼント付/ミート&グリート) (税込)
<VIP:2F指定席> ¥13,200(プレゼント付) (税込)
<1F後方スタンディング> ¥8,800 (税込)
※ドリンク代別
※スマチケ/紙チケ併用、チケット発券は公演日の2週間前~
※先行・一般共にお1人様4枚まで
※営利目的の転売禁止/未就学児童入場不可
※公演中止以外の払い戻しは受付いたしません。 チケットをお求めの際にはご注意ください。
【最終先行予約】
受付期間:2023年9月19日(火)12:00~ 9月26日(火) 23:59
当落発表・決済:9月29日(金) 15:00 ~
※クレジットカード決済限定受付となります。
※VVIPチケットとVIPチケットは、キャンセル分が出ましたので、若干枚数の販売となります。
受付URL(イープラス) https://eplus.jp/jhmf2023/
受付URL(ぴあ) https://w.pia.jp/t/jhmf2023/
受付URL(ローソン) https://l-tike.com/jhmf2023/
受付URL(CNプレイガイド) http://cncn.jp/jhmf2023/
【チケット一般発売日】 2023年10月1日(日) 午前10時~
【問い合わせ】 キョードーインフォメーション http://www.kyodo-osaka.co.jp/ 0570-200-888
JAPAN HEAVY METAL FANTASY 2023 オフェシャルサイト https://www.japameta.com/


