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2023年08月17日 (木)

【ライヴレポート】<PENICILLIN 「祭」2023>2023年8月6日(日)Veats Shibuya◆毎夏恒例のメンバーが和装で登場する<「祭」2023>で、PENICILLINがフロアを鮮やかに魅了!

NEWS - 18:00:00

 ニッポンの夏、PENICILLINの夏が今年も到来。さる7月17日には渋谷公会堂(LINE CUBE SHIBUYA)にて3時間におよぶ[30th anniversary tour real final]を開催したばかりの彼らが、このたび8月6日にVeats SHIBUYAにて行ったのは毎夏恒例となっている[「祭り」2023]。

 

 ちなみに、毎年この[「祭り」2023]ではメンバーが浴衣や着物を独自にアレンジしたオリジナル和装で登場するのがならわしになっており、今年の場合はHAKUEIが黒を基調とした花柄の振袖に赤の襦袢、千聖が紫と赤に染め抜かれた半袖タイプの浴衣にショーパンとブーツ、O-JIROが縹色と黒の矢絣模様をあしらった浴衣にトランプ柄の被布、という粋な出で立ちにて颯爽と登場。そして、まずは「スペードキング」からその歌詞どおりに〈スピード全開〉の圧巻なるステージングをスタートさせることとなった。

 

「PENICILLINとしては渋公のワンマン以来なんですが、前回からはようやくマスク着用が自己責任となって、声出しもOKということでね。今日もちょっとみんなの声がうるさいです(笑)。今もMCをしようと思ったら、みんな叫んでるから「うわっ、入りづらっ!」ってなりましたが、やっぱりこういうのはイイっすね。まぁ、渋公で無事に30周年のアニバーサリー関係が終わりまして、ここからはまた自分たちのペースで進んでいきたいと思ってるところですけど、ただ長くやってるだけのバンドとは絶対に思われたくないし、そう思われるくらいなら死んだ方がマシなんで、僕らはこれからもガンガン進化していきますからよろしく!そして、なにしろ今日は「祭り」ですから。思いっきり騒いでいきましょう!!」(HAKUEI)

 

 

 

 HAKUEIによるこの宣言どおり、今宵のライヴではO-JIROのアグレッシヴなドラミングが楽曲を牽引していった「Earth born」をはじめとして、千聖がスタンドに立てたセミアコギターとエレキギターを巧みに使い分けていった「理想の舌」、あまりライヴで披露されないレア曲の「ナルシスの花」、スイングするシャッフルビートの上でHAKUEIが色気を含んだ歌声で聴衆を魅了していった「anti beauty」など、さまざまなタイプの楽曲が場の熱量を高めていくことになったのは言うまでもない。

 

 

 

 

 ワルツのリズムで紡がれた「月千古輝」や、エッジーなバンドサウンドが映えた「魔法ダイヤ」、PENICILLINにとっての最新音源表題曲である「anti catastophe」、パンキッシュなニュアンスの滲んだ「天狼覚醒」も、比較的最近のライヴでは演奏されることは多くない楽曲たちであったため、今回のライヴに参戦することがかなったファンはある意味とてもラッキーだったかも。

 

 また、アッパーなPENICILLIN流ロックンロールチューン「SamuraiBoy」から始まった本編後半では、観客たちが♪ラララ♪の大きな歌声を添えてくれた「ウルトライダー」、メタルのエッセンスが取り入れられた「REAL」と続いて、ラストは楽曲のブレイク部分においてこれまたフロアからの大歓声が強い存在感を発揮していた「イナズマ」で締めくくられたのだが、なんでも今回のセットリストには千聖の考案した秘密の仕掛けが組み込まれていたとのことで、ネタばらしはこの後のアンコールにて行われたのである。

 

「実は今日の本編のセットリスト、各曲の頭文字をアルファベットに変換してタテ読みをすると“SUMMER NATSU MATSURI”になるんだよね」(千聖)

 

 

 

 

 一方、アンコールではHAKUEIが言うところの「自分たちの中での夏っぽい曲」が選曲されており、PENICILLINの持ち曲の中では相当に爽やかな雰囲気に彩られた「Little Love Story」と、ヴィジュアル系バンドが歌う題材としては非常に珍しいクワガタへの愛をHAKUEI流に描いた「男のロマンZ」がこの[「祭」2023]をさらに盛り上げていったうえ、ダブルアンコールでは各メンバーがオーディエンスを煽り倒した「SEX」でハレのボルテージは遂に最高のクライマックスを迎えることになったのだった。

 

 さて。夜空に打ち上がる夏花火のように、夏のきらめきを凝縮したかのような[「祭り」2023]のひとときはこれにて手仕舞いとなったが、もちろんPENICILLINは次の一手どころか二手先までしっかりと用意してくれているのでご安心あれ。

 

 来たる9月16日と17日にはO-JIROのバースデーライヴである[とのさまGIG]が新宿ReNYにて行われ、翌10月の7日と8日には恵比寿LIQUID ROOMで千聖の生誕祭である[ROCK×ROCK]が今年も開催決定。“ただ長くやってるだけのバンドとは絶対に思われたくない”PENICILLINの快進撃は、当然これからも激化の一途だ!

 

 

 

 

PHOTOLestat CM Project

TEXT:杉江由紀

 

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SET LIST

祭り2023

2023年8月6日()  Veats SHIBUYA

 

1、スペードキング

2、憂鬱と理想

3、Mr.Freeze    

4、Melody   

5、Earth Born    

6、理想の舌  

7、ナルシスの花

8、anti beauty

9、月千古輝

10、魔法ダイヤ

11、anti catastrophe

12、天狼覚醒

13、SamuraiBoy

14、ウルトライダー

15、REAL 

16、イナズマ

 

En1

1、Little Love Story

MC

2、男のロマンZ

 

En2

1、SEX

 

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PENICILLIN  LIVE情報】

 

O-JIRO BIRTHDAY LIVE & 千聖 BIRTHDAY LIVE 開催決定

O-JIRO BIRTHDAYLIVE 「とのさまGIG 2023
916() 新宿ReNY
917() 新宿ReNY

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千聖BIRTHDAY LIVEROCK ROCK 19Z!(行くぜ!)」
107() 恵比寿LIQUID ROOM
108() 恵比寿LIQUID ROOM

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【オフィシャル先行(抽選)

受付期間:810()12:00820()23:59

受付URLhttps://eplus.jp/penicillin2023/

制限枚数:各公演お1人様1申込4

 

【一般発売(先着)

92()10:00

イープラス  https://eplus.jp/penicillin2023/

チケットぴあ  https://t.pia.jp/

ローソンチケット  https://l-tike.com/


2023年08月16日 (水)

★HAPPY BIRTHDAY!!★【Rorschach.inc】1号の出身地である秋田にて生誕2Daysライヴを開催!1号より今回の公演について動画コメントが到着!

NEWS - 21:00:18

初のバラード曲「AIR」をを7月21日にリリース、イベント出演も活発に行っているRorschach.inc!
8月19、20日には秋田にて1号の生誕2Daysライヴを開催!
秋田は1号の出身地でもあり、思い入れのとっても深い場所です。
この2Daysについて、1号より動画コメントを頂きました!

 

2Daysお得な通し券にアフターパーティも御座いますので、ぜひ遊びにいらして下さい♪

グッズも可愛いのでチェックしてみて下さい♪

WATCHMEN皆で秋田を盛り上げヨウ!!!!

そしてHAPPY BIRTHDAY!!

 

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★動画コメントはこちら↓↓★

 

 

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<秋田!!!>

 

★1号生誕秋田2Days★

 

 

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■秋田バンドVS地底人バンド
2023.8.19 秋田LOUD AFFECTION
https://loudaffection.jimdofree.com/

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ACT:
Rorschach.inc
Howling With Pain(秋田)
4xxERRORCODE(秋田)

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※入場特典:演奏中撮影可能
OPEN/START 18:00/18:30
前売¥4,500(D別)

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■KAWABATA Villan’s Show
2023.8.20 秋田LOUD AFFECTION

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ACT:
Rorschach.inc

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※入場特典:”Villan”MV超ロングショットDVD無料配布
OPEN/START 17:00/17:30
前売¥6,000(D別)

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ONE-MAN終了後にアフターパーティ有り
¥5,000(きりたんぽ等食べ飲み放題)
※参加券事前受付
https://t.livepocket.jp/e/rorschachinc_akita
※こちらは当日物販でも受付可能です
※規定の人数に到達次第受付終了となります

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★2Days通し券(最優先入場) ¥10,000

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★チケット:イープラス
https://eplus.jp/sf/detail/3600430001

 

 

★グッズも!!!穂

 

 

 

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<今年も開催!!ハロウィンワンマン>
★コスプレワンマンなのに超重大発表有り…★

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■TOKYO Masquerade2023
2023.10.1(Sun)上野音横丁
http://athers-music.com/livehouse/otoyoko-information/

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OPEN/START 17:00/17:30
前売り/当日 ¥5,000(D別)/¥5,500(D別)

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★メンバーが経費度外視で全力コスプレ
★コスプレ入場の方は無料で6Shot撮影可能!!

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★チケット:イープラス
https://eplus.jp/sf/detail/3891720001-P0030001

 

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<リリース>

 

★NEW release
「AIR」

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Apple MUSIC、Spotify、LINE MUSIC、etc
各ストアにてダウンロード、ストリーミング全世界配信
https://big-up.style/XggBvWlA0i

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デジタルラウドウサギ型地底人集団から初のバラードがリリース。重低音とダウンチューニングと切ないメロディが絡み合う息苦しい切なさを歌った渾身のバラード楽曲。
ロールシャッハテストのように聴く者によって違った顔を見せるhttp://Rorschach.incの新たな一面を感じて下さい。

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★Rorschach.inc OFFICIAL SITE★
https://rorschachinc.wixsite.com/website

★Rorschach.inc OFFICIAL Twitter★
https://twitter.com/Rorschachinc



2023年08月16日 (水)

【ライヴレポート】<DIV「NEVER DIVIDED, JUST DIVE」>2023年8月13日(日)恵比寿リキッドルーム◆

REPORT - 18:00:24

 2023813日(日)、DIVが再結成ライヴ『NEVER DIVIDED,JUST DIVE』を、恵比寿リキッドルームにて開催。

7年振りとなるステージで、バンドの復活を高らかに宣言した。

 

 

CHISAVo)、将吾(Gt)、ちょび(Ba)、satoshiDr)の4人によって結成されたヴィジュアル系バンド、DIV

2012年に始動した彼らは、パワフルなバンドサウンドと緻密にデザインされたデジタルサウンドを掛け合わせたハイクオリティな楽曲を武器に、凄まじい勢いでシーンを駆け上がっていった。

しかし、201688日、突如バンドの解散を発表。明確な解散理由も発表されなかったため、様々な憶測が飛び交うことになった。

そして、20161010日、日比谷野外音楽堂でのワンマンライヴをもって、惜しまれながらも4年半の活動に幕を降ろす。

解散以降もメンバー各々が音楽活動を続けていたのだが、DIVの復活は「不可能」と言われ続け、もう二度と4人が同じステージに立つことはないと、誰もが思っていた。

 

 

しかし、時は流れ、202335日。突然の再結成発表に、国内はもちろん海外からも歓喜の声があがった。

再結成ライヴのチケットは即日完売。彼らの音楽でありライヴは、今もなお、多くのリスナーの心に残り、求められ続けていた。

 

また、彼らはドキュメンタリー映像「Documentary of NEVER DIVIDED,JUST DIVE」を公開。

それは再結成をするにあたり、あのとき起こっていたすべてを洗いざらい話すことが、応援してくれていた人達に対しての誠意なのではないかという結論に達し、撮影されたものだった。

衝撃的な告白を交えながらも、これまで明らかにされていなかった解散に至るまでの経緯や、当時の心境を赤裸々に話し、再結成へ向けたありのままの想いを、4人は力強く語っていた。

 

 

そして迎えた813日。約7年振りに、DIV4人がステージに姿を現した。

大歓声が上がるフロアに向かって、将吾とちょびは笑みを浮かべ、satoshiはまっすぐにドラムへ向かって歩いていく。

3人から少し遅れてステージに入ってきたCHISAは、超満員のフロアを見渡しながら、そこにいる一人ひとりに視線を送り、何度も小さくうなずいていた。

 

 

SE215」が終わると同時に、時計の秒針の音が流れ始める。

カチカチと時を刻むその音が、次第にその速度を遅めていき、止まった。そこから1曲目がスタート。

4人が記念すべき日の幕開けに選んだのは、「ZERO ONE」。彼らが日比谷野音で行なった解散ライヴで、ラストナンバーとして届けた楽曲だった。

止まってしまった時計の針を再び動かすべくCHISAが歌い始めると、フロアからたくさんの拳が突き上がった。

ステージから放たれる音と、そこに乗せられた言葉達が、ただひたすらに胸に迫る。

なかでも〈終幕へ向かう世界じゃないんだよ 始まりに溢れているだろう?〉という一節は、DIVというバンドの鼓動が止まってしまったあの日とはまったく違うものとして、フロアに響き渡っていた。

そこから続けて披露された「東京、熱帯夜につき」が、感動を興奮に塗り替えていく。ベースを高く構え、しなやかなに音を奏でるちょびと、軽快なビートを色彩豊かに刻んでいたsatoshiが顔を合わせてグルーヴを高めていくと、「夏一色に染め上げようか!」というCHISAの煽りからなだれ込んだのは、「夏の行方」。

早くも登場したバンドの代表曲に、場内は笑顔で溢れかえっていた。

 

 

 

 

「今日はいっぱい曲をやる」という宣言通り、代表曲/定番曲を立て続けに繰り出していく4人。なかでも印象的だったのが、「イケナイKISS」だ。

当時よりも色彩豊かでパワフルなものに変貌を遂げていたことに驚かされたのだが、それは4人がDIV解散以降もしっかりと自身の腕を磨き続けていたことの証左だろう。

また、ウォール・オブ・デスを発生させた「DEATH GAME」では、「そっちに行っちゃおうかな」と、CHISAがオーディエンスを左右に分けたことでフロアに生まれたスペースを練り歩く場面も。

彼らの一挙手一投足から、今この瞬間を全力で楽しみながら演奏していることが伝わってくる。

そんな活き活きとしたパフォーマンスを裏付けるように、CHISAは話す。

 

 

 

CHISADIVが、私の、僕の青春だったって言ってくれる人が結構多くて。でも、俺らにとっても青春だったと思ってるんですよ。

俺らもみんなも大人っぽくなったけど、もう一回、青春を始めてみてもいいんじゃないでしょうか」

 

 

そこからも凄まじい熱量で曲を畳み掛け、瞬く間にラストナンバーの「ANSWER」へ。

大音量のオイコールが巻き起こるフロアに向けて、歌詞を口ずさみながらギターをかき鳴らしていた将吾は、ステージ前まで出てきてギターソロを轟かせていた。

ちなみに「ANSWER」は、彼らがDIVとして最初に世に生み出した楽曲である。

曲に入る前に、CHISAはこう話していた。「最初に作った曲の歌詞の中で、こう言っていました。ここに生かされてる理由が、今は解る」。

暗闇の中で光に手を伸ばすように、ここで生きていくことを証明するように、4人は力強く音を重ね合わせていた。

 

 

 

アンコールでは、メンバー一人ひとりがオーディエンスに感謝と今の気持ちを言葉で伝えていた。

ちょびは「20161010日から時間が戻って動き始めました。またここから新しい時間を作っていきましょう」と笑顔でコメント。

珍しく緊張していたという将吾は、「SEASONS」を演奏していたときに、同曲を披露したリキッドルームでのライヴの記憶が甦ってきたそうで、「みんなもいろんなことを思い出しながら聴いているのかなって思いながら演奏していた」と話した。

satoshiは、「演奏して、みんなが笑顔でいてくれることが嬉しいなと思いながらドラムを叩いてました。

僕らはみんなを笑顔にできるバンドです。そんなバンドを7年間も奪ってしまって本当にごめんね」と、溢れる涙を隠すことなく、これまで抱えていた想いをまっすぐに伝えていた。

 

 

 

 

この日のライヴはチケットが即日完売したことを受け、生配信も行なわれていたのだが、配信はアンコールの途中で終了。

会場は撮影OKのエクストラタイムに突入した。「この“撮影OK”は、みんなの思い出だけにしたいわけじゃないです。

今日の熱狂を、ここに来られなかった人に届けてほしい。またこの曲が新しい誰かに届いて、バンドがもっとパワーアップできたらいいなと思ってます!」というCHISAの一言から、彼らが改めてこの4人で歩み続けていこうとしている強い意志を感じさせられた。

そして、「夏の行方」を再び披露。この日最大の熱狂を巻き起こした。

 

 

 

 

 

 

 

 

尚、エクストラタイムの模様は、現在「#DIVの夏日本の夏」でSNSに続々と投稿されているので、そちらで当日の会場の空気を味わっていただきたい。

また、再結成ライヴの模様はアーカイヴ配信されており、配信チケット購入者は2023827日(日)2359分まで何度でも視聴可能となっている。

 

 

歓喜に沸き続けた再結成ライヴを締め括ったDIVは、2024719日(金)にZepp Shinjukuでワンマンライヴを開催することをこの日発表した。

こちらの詳細は後日アナウンスされることになっている。また、9月には『DIV presents「将吾フェス2023」』が、10月には『DIV satoshi birthday Special「マブダチ」「弟」』の2公演の開催が決定。

再結成ライヴ同様、おそらくどの公演もチケットの争奪戦は必至になるかと思われるが、「みんなには大変な思いをさせるかもしれませんが、またライヴ会場で会いましょう!」と、CHISAは再会の約束をオーディエンスと交わしていた。

 

 

誰もが予想していなかった奇跡の復活をはたしたDIV。再びその足を前に進めた4人は、ここからどんな未来を描いていくのか。

その行方をしっかりと見届けていただきたい。

 

 

 

 

TEXT◎山口哲夫

PHOTO◎S1TK、Ray Favian

 

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DIV NEVER DIVIDED, JUST DIVE

2023813() 恵比寿リキッドルーム

SETLIST

 

1. ZERO ONE

2. 東京、熱帯夜につき

3. 夏の行方

4. LOVE IS DEAD

5. TASTE OF LIFE

6. BUTTERFLY DREAMER

7. JUSTICE

8. SEASONS

9. 漂流彼女

10. you

11. イケナイKISS

12. DEATH GAME

13. ゴールデンキネマ劇場

14. SECRET NIGHT

15. Point of view

16. ANSWER

 

En01. 東京ネクロポリス博物館

En02. 毒彩ギーク

En03. 夏の行方

 

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<配信情報>

 

■「NEVER DIVIDED,JUST DIVE」恵比寿リキッドルーム アーカイブ配信中

【チケット料金】 6,000円(税込)

【アーカイブ視聴期間】 2023827日(日)2359分まで(期間中は何度でも視聴可能)

【配信チケット受付URL】 https://div-official.zaiko.io/item/358262  ※配信チケット受付中  

 

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DIVE LIVE SCHEDULE>

 


 

DIV presents 将吾フェス2023 

202393()  渋谷Milkyway   <一部>OPEN 13:30 / START 14:00 <二部>OPEN 17:00 / START 17:30

202399(福岡DRUM SON  OPEN 17:00 / START 17:30

2023910() 福岡DRUM SON  OPEN 16:00 / START 16:30

【出演】 DIV

【チケット料金】 5,500円(税込・D代別)

【チケット発売中】 https://l-tike.com/acme/

 

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satoshi birthday Special

2023103() 池袋EDGE 【Day1 『マブダチ』 OPEN 17:30 / START 18:00

【出演】 DIV / えんそく

 

 

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2023104() 池袋EDGE 【Day2 『弟』 OPEN 17:30 / START 18:00

【出演】 DIV / Chanty

 

【チケット料金】 前売5,000(税込み) / 当日券 5,500(税込 )

【チケット一次先行受付】 https://div-official.zaiko.io/ 

 2023813() 19:002023910 () 23:59

【一般販売】 2023924 () 10:00

 

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2024719() Zepp Shinjuku ワンマンライブ決定

詳細は後日発表

 

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DIV

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