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2023年08月19日 (土)

【MUCC】<MUCC 25th Anniversary TOUR「Timeless」~志恩・球体~』>ツアーファイナル水戸公演、ニコ生にて独占生配信決定!

NEWS - 20:00:42

結成25周年を迎えたMUCCが開催しているコンセプトツアー<MUCC 25th Anniversary TOURTimeless』~志恩・球体~>。

本ツアーでは、MUCC2008年発売のアルバム「志恩」、2009年発売のアルバム「球体」の収録曲を中心にしたセットリストでライヴを行っているが、ツアーファイナルとなる821()の水戸市民会館公演をニコニコ生放送にて独占生中継することが決定した。

 

本公演はVo.逹瑯の誕生日当日となっており、メンバーのバースデー公演では、毎度サプライズが飛び出すことでお馴染みのMUCCだが、今回はどんな仕掛けが待っているのか、こちらも必見だ。

 

現地にて参加することができないファンは生配信でリアルタイム参加するも良し、現地にて参加するファンはアーカイブ放送にてライヴを見直すも良し。

今のMUCCが再表現する「志恩・球体」の世界はツアーファイナルとなるこの日が最後!ぜひ見逃さないでほしい!

 

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≪配信情報≫

 

MUCC 25th Anniversary TOUR Timeless」~志恩・球体~』独占生中継

【配信日時】 2023821() 18:30開始

【チケット価格】 4,500(税込)

※別途サービス利用手数料450円がかかります

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【配信URL】 http://live.nicovideo.jp/watch/lv342364784 

【販売期間】 202395() 21:00まで

【タイムシフト期限】 202395() 23:59まで

 

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≪アーカイブ配信情報≫

 

MUCC緊急レコーディング生配信「空→想/燿→99???

2023815()3:0022:00

【配信プラットフォーム】 ニコニコ生放送

【チケット販売期間:】 830() 2359分まで

【アーカイヴ視聴期間】 831() 2359分まで

【チケット料金】 2,569円 ※別途サービス利用手数料250円がかかります

【チケット購入サイト】 https://live.nicovideo.jp/watch/lv342364809

 

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≪ライヴ情報≫

 

■『MUCC 25th Anniversary TOUR Timeless」~志恩・球体~』

2023821() 水戸市民会館

【チケット料金】 前売 7,800(税込) ※全席指定

【チケット一般発売中】 https://diskgarage.com/ticket/detail/no093189

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■『悪夢69

2023824日(木)Zepp Haneda(TOKYO)

出演:MUCC / NIGHTMARE

【チケット料金】通常チケット 前売 10,000(税込) ※入場時ドリンク代別途必要

【チケット一般発売中】 https://eplus.jp/sf/word/0000001969 

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■『MUCC 25th Anniversary TOUR Timeless」~カルマ・シャングリラ~』

2023101日(日)仙台 GIGS

2023104日(水)渋谷 CLUB QUATTRO

2023107日(土)松山W studio RED

2023109日(月・祝)広島 CLUB QUATTRO

20231014日(土)長野 CLUB JUNK BOX

20231015日(日)金沢EIGHT HALL

20231021日(土)札幌PENNY LANE 24

20231022日(日)札幌PENNY LANE 24

20231024日(火)青森Quarter

20231028日(土)福岡BEAT STATION

20231029日(日)福岡BEAT STATION

2023114日(土)名古屋ボトムライン

2023115日(日)名古屋ボトムライン

20231111日(土)なんばHatch

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【チケット料金】前売 7,800円(税込) 当日 8,500円(税込) ※入場時ドリンク代別途必要

 ※仙台・大阪以外:スタンディング

 ※仙台 GIGS:全自由(座席有り/入場整理番号付き)

 ※なんばHatch1Fスタンディング/1F後方指定席/2F指定席

【イープラス プレオーダー】 https://eplus.jp/mucc2023tour/ 

※受付期間:2023819()12:00827()21:00

【一般発売】2023917日(日)

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■『MUCC 25th Anniversary TOUR Grand Final Bring the End toTimeless&WORLD」』

20231228日(木)東京国際フォーラム ホールA

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【チケット料金】

 福野家席/岩上家席/矢口家席 15,000円(税込) ※受付は終了いたしました

 夢烏席 7,800円(税込) ※通常指定席

 御祝席 5,569円(税込)※1F後方、または2F後方席

 ※全席指定

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【プレイガイド3社合同2次先行】 2023829日(火)2100まで

 ※夢烏席・御祝席 受付 

<イープラス> https://eplus.jp/mucc1228forum/ 

<ローソンチケット> https://l-tike.com/mucc1228forum/ 

<チケットぴあ> https://w.pia.jp/t/mucc1228forum/ 

【一般発売】20231126日(日)

 

 

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MUCC結成25周年特設サイト≫ https://mucc25th.55-69.com/  

<Official HP> http://www.55-69.com/ 

<Official Twitter> https://twitter.com/muccofficial 

<Official Instagram> https://www.instagram.com/mucc_official/  

<Official Facebook> https://www.facebook.com/facemucc    

<Official YouTube Channel> http://www.youtube.com/channel/UCExoaicqsoRZbKdFehPmmEQ?sub_confirmation=1  

<Official Weibo> https://www.weibo.com/muccofficial 



2023年08月19日 (土)

[ kei ]、独立後初ライブで新しい門出と誕生日を祝福。1年後に向けたカウントダウンもスタート!!

REPORT - 17:00:41

[ kei ]が、事務所独立後初のライブ<kei.LIVE 2023「−365」>を自身の誕生日でもある8月12日(土)、東京・Veats Shibuyaにて開催した。

 

2023年、圭から[ kei ]へとアーティスト名の表記変更に始まり、[ kei ]として初のシングル「MIRACLE」を発売したあとは22年間所属していた事務所から独立を発表し、自身のアーティスト人生をかけ、自分の手で未来を切り開くという熱い決意のもと、これまで築き上げてきたベースを自らリセットしていった [ kei ]。その[ kei ]が、ついに新しい一歩を踏み出した記念すべき独立後初のライブとなった公演の模様をレポートする。

 

暗転した場内に高松浩史(Ba/THE NOVEMBERS,Petit Brabancon),植木建象(Dr)がスタンバイし、SEに生音を重ね、ライブは「ETERNAL HEART」のテンポをあげてダンサブルなアレンジを加えた「ETERNAL HEART-the night the stars sing-」で幕開け。[ kei ]はこの日から新しく生まれ変わり、ゼロからのスタートを思わせるような真っ白い衣装でステージに登場。ハンドマイクでフロアに突き出した花道まで駆け出し「3、2、1、Go!」とジャンプを即し、冒頭からフロアを積極的に盛り上げていく。その後はすぐさまギターを装着。ハートと花びらの形を映し出すライトがステージを照らすなか、軽快なバンドサウンドでアップチューンの「青空に吹かす夜、晴れ渡る日(COVER)」を畳み掛け、それを「17.」へとつないでオーエィエンスのボルテージを高めていく。ここで曲中、舞台中央のお立ち台に立った[ kei ]が全身ブラックコーデの高松を自分の元へ呼び寄せ、白と黒の鮮やかなコントラストで、スタイリッシュな見せ場を演出。冒頭から熱量が高めだった植木建象が、さらにハイエナジーなドラミングを披露していった「the salvation.」では、その勢いに触発され、[ kei ]が今まで見せたことがないようなワイルドな歌唱を披露。そうして熱気が膨らんだ場内に、次は女性の繊細さと男性のタフネスがゆっくり交差していくようなインスト曲「eve.」を広げて、オーディエンスの熱気をじょじょに沈静化させ、さらにスローなバラード「Home sick(COVER)」の歌唱で、みんなの心を穏やかに癒していった。

 

 

 

バンドメンバーを残し、舞台袖に消えた[ kei ]は、黒いノースリーブシャツに着替えて再びオンステージ。弾き語りで歌った「LAST SCENE」では[ kei ]の歌声が露わになり、美しくドリーミーなメロディーにのせて“この世の始まり、この世の終わり”と儚いこの世の終わりを思わせる言葉を届けていく。“夢ならば醒めないで”という祈りを打ち消すように、曲が終わった場内には不協和音が反響。バンドアンサンブルが段階を経て、どんどん狂気をまといい、地獄の底の底までオーディエンスを陥れていくダークな「vita.」。波の音とともに、光を呼び込むシンセに[ kei ]がギターフレーズを重ねて力強いエネルギーの生命体を生み出すと、それが今度は天国に向かって伸びていくようなスケール感で観客を透明感溢れる世界へと誘う「spirit in heaven.」と、ここではテイストの異なるインスト2曲を続けてアクト。トータル20分以を費やして、ギタリスト、コンポーザー、アレンジャーでもある[ kei ]が作り出すディープな世界観を、ジャムセッションのように毎回メンバーのテンションによって変化するバンドサウンドで堪能できるインストパートは、[ kei ]のライブには欠かせないセクションであり、アーティストとしての大きな強みでもある。一見長く感じられそうなこのようなインストセクションも、元々ギタリストである[ kei ]の華麗なギタープレイを思う存分堪能できること。さらには、この日であれば地獄から天国へなど、観客がイメージを拡張しながら探索できるヒントが、サウンドのなかにちりばめられているため、オーディエンスは置いてけぼりをくらうことなく、このセクションでは、より深い没入感を味わいながら[ kei ]のライブを楽しんでいる。

 

 

 

インストセッションが終わったあと、再び舞台袖へと消えた[ kei ]がヘッドセットをつけて戻ってくると、フロアから「誕生日おめでとう!」の声がかかる。それを受けて「ハッピーバースデー、お〜れ〜」と1人で陽気にバースデーソングを熱唱する[ kei ]。「まさか自分で歌うことになるとは」と自分にツッコミながら「(ライブ)レポとかに“[ kei ]、バースデーソング独唱”とか書かれちゃうんだよ」といって観客の笑いを誘った。

 

 

そうして「みんなのジャンプを見たいんだけど、いける?」といって、ライブは「STAY」から後半戦へ。ギターを弾きながら花道に出てきた[ kei ]は、ヘッドセットで歌いながらフロアの柵に足を乗せ、ファンが一丸となって見せるジャンプを覗き込むような仕草を見せる。「いいジャンプだったぜ! 次は悪い俺らを見せてやろうぜ」といってアンダーグラウンドな匂いをもったハードテクノ「SIN QUALIA」へと突入。植木建象のキレッキレの4分打ちのハイハットが疾走感あるグルーヴを生み出すなか、ギターソロを畳み掛けたその足で[ kei ]は花道へと勢いよく飛び出し、ハイボルテージなテンションで高速ラップをきめる。躍動感あるステージングとサウンドでフロアを躍らせたところに、「I LUCIFER」をドロップすると、ヘッドバンギングや折り畳み、腕を振り上げるアクションで観客は大盛り上がり。曲が終わると、場内は心地よい達成感と爽快感に包まれていった。

 

 

 

再びステージから姿を消した[ kei ]は、肌が透けてみえるビッグシルエットの黒いシアーシャツに着替えて登場。サポートメンバーを紹介したあと、「夏っぽい曲をやります」といって、新曲「PIXIE」をライブで初パフォーマンス。キラキラしたイントロに始まり、高揚感あるメロディーに誘われ、夏のビーチを跳ねるようなバウンシーなサウンドで期待感を膨らませたあと、フックはリズミカルなギターリフで盛り上がるという曲構成はEDMがベース。これをギターが心地いい歌もののオシャレなダンスチューンに落とし込んでいったところに、[ kei ]の音楽的センスがきらめく。そうして、ミラーボールの光に包まれながら、新曲の後だと、16ビートのカッティングがさらに映えて聴こえる「MIRACLE」を演奏。この「MIRACLE」と新曲「PIXIE」は「陰と陽でいったら“陽”。次は“陰”の新曲、やっていいですか?」といって、このあとさらに新曲「THE CURSE」を初アクト。こちらは「PIXIE」とは対照的なJ-POPライクな歌もので、そこにはいない“あなた”に焦がれる思いをメランコリックなメロディーにのせて歌う、夏の終わりを感じさせるナンバーになっていた。歌い終えたあとは、独立して以降、今日発表した新曲2曲を作り、このライブの準備などで「ドタバタでした」と振り返る。独立を決意した自分を快く送り出してくれた前事務所に対して「ありがたいことだなと思ってます」と改めて感謝の気持ちを伝え、そうして、現在は「今まで以上に周りにいる人々に支えられていて。マジで、1人でライブはできないから。周りあっての自分だなということを痛感しています」としみじみ話し「みんなと、大好きな先輩たち、バンドメンバー、スタッフ、心からありがとうございます」といって、その感謝の気持ちを最大限に込めて歌い、ギターをプレイして、バラード「ETERNAL HEART」を最後に届け、この日のライブを締めくくった。歌い終えた[ kei ]は「新しい門出、ここからカウントダウンが始まります。ここからの1年、カウントダウンをしていく中、ゼロからアーティストとして成長していくので、もっと素晴らしい時間を一緒に過ごしましょう」とファンに呼びかけたあと、ステージを後にした。

 

 

 

公演終演後はスクリーンを通して「[ kei ] LIVE SCHEDULE」を発表。そこには、2023年12月22日、東京・SHIBUYA STREAM HALL公演から2024年8月12日まで、1年間に渡るライブスケジュールが書かれていて、場内がどよめく。それぞれ公演ごとに「−232」などの数字が表記されていることから、本公演のタイトルである「-365」から1年後に開催するライブ「0」に向けて、壮大なカウントダウンが今日から始まっていることが容易に想像できた。1年後のライブがいったいどこで、どのような形で行われるのかは、いまのところはまだシークレットとなっている。

 

この1年後に向けた壮大なカウントダウンのスタートとともに、[ kei ]は8月12日、12:00から自身のオフィシャルサイト(https://kei-official.jp) をリニューアルオープン。また、これまで [ kei ]自身がリアルタイム生配信でファンと交流を続けてきた「SYNERGY」を、月額サブスクサービス(PREMIUM/STANDARD2コース制)として同日にオープン。さらには昨年2月、コロナ禍で中止を余儀なくされたファン旅行「旅SYNERGY 伊東編-REVENGE-」(https://sk-tours.jp/kei-synergy2023/)を11月18日〜19日に渡って開催することも次々と発表。

 

[ kei ]が自分のアーティストとしての可能性を本気で信じ、仕掛けてくる新たな野望、挑戦が1年後の8月12日、いったいどんなものを生み出すのか。そのプロセスを見逃すことなく、楽しんでもらいたい。

 

 

 

文●東條祥恵

ライブ写真●尾形隆夫

 

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[ kei ] kei.LIVE 2023「−365」

SETLIST

 

1. ETERNAL HEART -the night the stars sing-

2. 青空に吹かす夜、晴れ渡る日  ※Cover

3. 17.

4. the salvation.

5. eve.

6. Home sick ※Cover

7. LAST SCENE

8. vita.

9. spirit in heaven.

10. STAY

11. SIN QUALIA

12. I LUCIFER

13. PIXIE ※新曲

14. MIRACLE

15. THE CURSE ※新曲

16. ETERNAL HEART

 

 

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■LIVE情報

 

 

 

 

「-232」

2023年12月22日(金) SHIBUYA STREAM HALL

「-174」

2024年2月18日(日) KMA PARADISE HALL

「-148」

2024年3月17日(日) KMA PARADISE HALL

「-107」

2024年4月27日(土) KMA PARADISE HALL

「-78」

2024年5月26日(日) KMA PARADISE HALL

「0」

2024年8月12日(月/祝) Coming soon..

 

※詳細は決まり次第お知らせいたします。

 

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■【kei】official member’s site【SYNERGY】

2023年8月12日よりOPEN!

「月額サブスクサービス(PREMIUM・STANDARD 2コース制)」

[ kei ]自身によるリアルタイムの生配信「live chat」や、[ kei ]と会員の皆様とが直接交流可能な「group chat」など、皆様との繋がりをより深めていける場を提供いたします。

 

▼詳しくはこちら

https://kei-official.bitfan.id/contents/menu/62031

 

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■[ kei ]ファン旅行 

「旅SYNERGY伊東編-REVENGE-」開催

日程:11月18日(土)~11月19日(日)

 

【お申込み受付期間】

2023年8月12日(土) 22:00 ~ 2023年9月10日(日) 23:59まで

 

▼詳しくはこちら

https://sk-tours.jp/kei-synergy2023/

 

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■ [ kei ] official SNS

site https://kei-official.jp/  *リニューアルオープン

X(旧Twitter) @kei_staff_ (https://twitter.com/kei_staff_)

Youtube https://www.youtube.com/@kei_official_

 

[ kei ] X(旧Twitter) @k_official_ (https://twitter.com/k_official_)

[ kei ] Instagram https://www.instagram.com/_kei_official/

 

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サブスク配信中

■[ kei ]

https://kei-official.jp/digital_music/

 

•Amazon Music Unlimited:https://music.amazon.co.jp/artists/B085XQWR3Y

•Apple Music:https://music.apple.com/us/artist/kei/1465709836

•Spotify:https://open.spotify.com/artist/0maFrI7WiLIRflewebbNeF?si=W_ypbJb9SVujxq-HpkMU6Q

•LINE MUSIC:https://music.line.me/artist/mi0000000012988b5f

•AWA:https://mf.awa.fm/2WI5gxn

•KKBOX:https://kkbox.fm/Lr18Rt


2023年08月18日 (金)

【GOTCHAROCKA】<WINTER TOUR ’23~’24 「CrUeL underground」>開催決定!

NEWS - 22:00:18

ツアーファイナルを終えたGOTCHAROCKAが、12月より新たなツアーを敢行する!

GOTCHAROCKA WINTER TOUR ’23’24 CrUeL underground」>と銘打たれ、12月2日の西川口HEARTSよりスタートして年をまたぎ、来年0120() 新宿BLAZEにてファイナル公演を行うとのこと。

12月30日にはFC限定主催ライヴ、JUN(Gt)のバースデーライヴも開催する。

 

精力的に活動するGOTCHAROCKA、早くも来年に向けてさらに加速する!

 

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<ライヴ>

 

■GOTCHAROCKA WINTER TOUR ’23’24 

CrUeL underground」開催決定!!

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2023年

12月2日(土) 西川口Hearts

12月3日(日) 西川口Hearts

12月15日(金) 仙台ROCKATERIA

12月16日(土) 郡山HIPSHOT JAPAN

12月17日(日) HEAVEN’S ROCK宇都宮 2/3(VJ-4)

 

2024

0106() OSAKA MUSE

0107() 名古屋ell.FITS ALL

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TOUR FINAL

0120() 新宿BLAZE

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詳細近日発表!!

 


 

■GOTCHAROCKA FC限定&主催LIVE

暴年会2023” 

~登竜門~開催決定!!

12月30日(土)  高田馬場CLUB PHASE

詳細近日発表!!

 


 

■JUN Birthday Live

ジューンライト伝説 2023開催決定!!

1112() 新宿ReNY

 

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★GOTCHAROCKA OFFICIAL SITE★

http://www.gotcharocka.com/

 

★GOTCHAROCKA OFFICIAL Twitter★

https://twitter.com/GOTCHAROCKA