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2023年08月31日 (木)

★びじゅなび独占インタビュー!!★【DEZERT・Miyako(Gt)】「DEZERT LIVE TOUR 2023 “きみの脊髄と踊りたいんだっ!!ツアー”」を経て──。

NEWS - 21:00:59

9月23日、2度目となるLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)のステージに立つDEZERT。その幅広い楽曲を弾きこなし、華やかな存在感でステージを彩るギタリストがMiyakoだ。堂々バンド名を冠した節目のライヴを前に、寡黙なイメージの強い彼を深掘りすべく、ソロインタビューを敢行。冷静さと熱さを併せ持つMiyakoに、「DEZERT LIVE TOUR 2023 “きみの脊髄と踊りたいんだっ!!ツアー」を経ての現在の心境や、バンドに対する想いをじっくり語ってもらった。

 

 

      ◆    ◆    ◆

 

 

――Miyakoさんのソロインタビューは貴重なので、是非いろいろお伺いできればと思います。

Miyako:よろしくお願いします。別にインタビューが苦手とかではなくて、そもそもあんまり喋らないタイプなので。全員でのインタビューだと、ほかのメンバーが喋っているのを聞いているうちに気づいたら終わっていたりするんです(笑)。

 

――特に口出しすることもないと?

MiyakoDEZERTは、楽曲を作るプリプロから、メンバー全員で一緒にコミュニケーションを取るバンドなので。曲が出来た段階で、思っていることや感じていることを共有できているんです。だから、自分が言いたいこともほかのメンバーがちゃんと言ってくれているし、ちゃんと伝わっているならそれでいいかなって。制作中は、ああでもない、こうでもないって言いながら、1曲に丸1日かけることもあるくらいなので、結構大変ですけどね。

 

――現在、「DEZERT LIVE TOUR 2023 “きみの脊髄と踊りたいんだっ!!ツアー」が終わったところですが、ツアーの手応えはいかがでしたか?

Miyako:すごくいいツアーになりました。俺が入ってからはまだ8年くらいですけど、DEZERTとしては10年を超えて……語弊があるかもしれないけど、やっと4人が仲良くなったっていうのかな。いや、特に仲が悪い時期はなかったし、元から仲良かったんですけど、メンバーそれぞれの人間性や、音とかをちゃんと理解して、いい意味でお互いを尊重しあえるようになったんですよね。いろんなことを乗り越えてきて、やっと今の状態に辿り着いて、いいツアーが回れたのかもしれないです。

 

 

 

 

――アンコールに撮影OKの時間があって、SNSでも楽しそうな雰囲気が伝わってきました。

Miyako:少し前までは、やっぱりコロナ禍の影響でライヴの雰囲気も違ったんですけど、少しずつまた戻ってきていて。お客さんが撮ったり、サークルモッシュをやったり、そういうノリができるのは楽しいなって改めて思いますね。俺も、フロアに降りてギターを弾いたりして。本編で真剣にいいライヴをやって、お客さんもちゃんと盛り上がって楽しめたからこそ、アンコールはメンバーもお客さんも壁をなくして、わちゃわちゃできるという。

 

――アルバムリリース後のツアーというわけではないので、オールタイムベストなセットリストになっていて。

Miyako:そうですね。やっぱりアルバムのツアーとはまた少し違うし、別にツアーファイナルではないんですけど、渋谷公会堂のライヴという一番近い目標があるので。渋公に向けていろいろチャレンジしたいことも試していたんです。2Daysあったら、1日目が終わってからメンバーで話して2日目のセットリストを変えたり。俺たちも新鮮な気持ちで挑めるし、来てくれたお客さんも楽しんで帰ってくれて、また次のツアーにも来たいと思ってもらえるようなセットリスト作りができたと思います。本当に、ここ最近のツアーは、やればやるほどバンドが良くなっているのを肌で感じていて。バンドとしてもすごくいい状態なんじゃないかなと思います。

 

――今年はもう3本目のツアーになりますからね。

Miyako:確かに。忙しいので、ちょっとのんびりしたいですけど(笑)。やっぱり、ライヴはパワーを使うんですよね。うちのバンドは、自分もほかのメンバーも、11本のライヴに向かうためにエネルギーをめちゃくちゃ使うんです。常に、バンドと自分自身に向き合っていかないといけないから。ほかのバンドもそうかもしれないですけど、DEZERTのライヴはそうじゃないとできないんですよ。ツアーが始まると、ライヴの前からメンバー間でコミュニケーションを取って話すことも多くて。このライヴのこのセクションはこういう目標でやろうとか、今回はこういうふうに見せようとか、1本のライヴで毎回何か新しくチャレンジすることが出てくる。それに対して、ライヴ前に練習したり、一人で考えて処理したり、それぞれのやり方で対応していくので。

 

 

 

――なるほど。Miyakoさんにとってのライヴはどういう場所ですか? たとえば制作のストレスを発散する場所だとか、ファンと会える場所だとか、人それぞれあると思いますが。

Miyako:うーん……昔はやっぱり発散する場だったと思いますけど、最近ちょっと変わってきていて。どちらかというと、バンドが次に進むための一歩という感覚が強いです。さっきも言ったように、ここ最近は特にライヴをやるたびに成長できている実感があるから、未来につながる一歩になってるなって。だからこそ、余計に11本無駄にはできないという気持ちが強いです。お客さんにとっても、もちろん毎回来てくれる人もいるけど、自分が学生の時なんて、1年に1回とかしか行けなかったですからね。すべてのお客さんを次の渋谷公会堂、さらにその先もいろんな場所に連れて行ってあげたいと思うし、ついてきてほしいと思いながらやっています。

 

――ツアーを楽しむというより、本当に11本大切に積み重ねてきたんですね。

Miyako:もちろんステージに立っている瞬間は楽しいですよ。ただ、変に捉えて欲しくはないんですけど、シンプルに楽しいだけではないかもしれない。自分の嫌なところにも向き合っていかなきゃいけないので、向き合っていく中でつらいこともあります。だから、ライヴは人生って感じですね。楽しいこともあれば、つらいこともあって、怒ることもあれば笑うこともある、みたいな。

 

――客席から拝見していると、Miyakoさんはいつも穏やかにメンバーを見守っているイメージがあるんですけど、何か意識してることはあるんですか?

Miyako:ライヴ中に怒ったりすることはないし、ライヴでメンバーから無茶振りがきても、それに対して嫌だと思うこともあんまりないですね。でも、ライヴやバンド関係なく、あんまり怒ることはないタイプかな。もともとそういう性格なんですよ。

 

 

 

 

――前に前にと出るタイプじゃない?

Miyako:そうですね。昔からずっとそんな感じでした。高校の時、結構周りにやんちゃな友達が多くて。俺自身は全然そういうタイプじゃなかったから、いろんなことに巻き込まれる側だったんですけど、それもその友達と一緒にいて楽しい理由の一つだったんですよね。バンドも一緒で、このメンバーで一緒にやりたいと思ったのは、トラブルだったり、突発的に生まれる何かだったり、そういうものも含めて刺激的だからなんですよ。それに、このメンバー4人がみんなそれぞれ勝手に動いたら、3日くらいで解散するんじゃないかな(笑)。それぞれ、4人のバランスがいいんじゃないかなと思います。

 

――会場限定シングル『僕等の脊髄とブリキの夜に』の2曲は、まさにライヴ仕様な楽曲になっていて。盛り上がるという意味でも、伝えたいことが詰まっているという意味でも、ライヴで重要な楽曲になったのでは?

Miyako:そうですね。この2曲も、ある意味一つの集大成というか。「君の脊髄が踊る頃に」はライヴ曲の集大成のイメージで作ったところはあるし、「僕等の夜について」に関しては、千秋くんが本当に伝えたいメッセージだと思います。うちのバンド、作品をリリースしてからライヴで自分たちがグッとくるようになるまで、結構時間がかかるタイプだったんですよ。今回のツアーでよくやっていた「Dark In Black Hole」も、リリース当時は「ライヴでやらなくていいよね」って言っていたくらい、ちょっと時間がかかることが多かった。でも、今回「君の脊髄が踊る頃に」は1曲目に入れているし、「僕等の夜について」も最後のほうの大事なポジションでやっていて。無理やりじゃなく、自然とセットリストに入れられているのはいい楽曲ということだと思います。

 

――初披露の時から結構しっくり来てました?

Miyako:しっくりきましたね。1曲目ってすごく大事だけど、早速盛り上がっていたし、今後も重要なポジションにつく楽曲になるんじゃないかなと、個人的には思っています。まあ、新曲は毎回ライヴを見据えて作っていくし、今回特別に気合を入れたとかではないんですけどね。今、ライヴも楽曲も含めて、バンドのすべてがいい方向に向かっていて、いい流れなのかもしれないです。

 

 

 

――タイミングという意味では、「僕等の夜について」のような楽曲を歌えるのは今だからなんだろうなと思います。ストレートなギターロックで、気持ちよくみんなで歌える、広く刺さる曲を作れるのが今のDEZERTの強みだなあと。

Miyako:そうですね。たぶんバンドを始めた頃は、どちらかというと暴れる系のバンドのイメージが強かったと思うし。僕らもそういうことを言って、中野サンプラザのライヴではお客さんをバーッと前に来させて、出禁になりそうなこととかもありました(笑)。今は、プラス新しい武器として――もちろん、バラードや聴かせる系ももともとあったんですけど、さらにブラッシュアップして武器にできていると思います。楽しくて暴れる要素とのバランスが、いい感じに取れてきたのかなって。演奏している時、激しい曲でお客さんが頭を振って盛り上がっていても、表情とかは見えないじゃないですか。でも、こういう曲で照明が明るくなって、お客さんの表情がよく見えると、やっぱり自分たちがやっている音楽は伝わってるんだなという思いが出てくるし。もっと続けたいなっていう気持ちになりますね。

 

――「僕等の夜について」は、千秋さんのデモの時点からこういう雰囲気だったんですか?

Miyako:オケも入って、結構完成した状態で届いて、プリプロで詰めていきました。でも、その前から、メンバーの間で「こういう曲がほしいよね」みたいな会話をしていたんですよ。抽象的ですけど、セットリストの最後のほう入れられて、ちょっと今までにないような感じで……みたいな話をしていたから。送られた歌詞を見ながらデモを聴いて、自分も同じ気持ちだったりする部分とか、共感できる部分は多かったです。ほかのメンバーもそうだと思います。

 

――こういう曲は、やっぱり4人の気持ちが一つにならないと演奏できない気がします。

Miyako:そうですね。仲悪くなったらできなさそう(笑)。アルバムの『TODAY』を出したくらいから、メッセージ性を大切にしている楽曲も増えてきたんですよね。「僕等の夜について」も、ツアーでさらに成長したはずだから。きっと渋公でもやるだろうし、たくさんの人に届けられるように頑張りたいなと思っています。

 

 

 

――Miyakoさんのギターソロも見せ場ですよね。

Miyako:ははは。ソロは、音にすごくこだわった印象がありますね。DEZERTってギターソロのある曲は少ないほうですけど、俺自身も、別にもともとソロをたくさん入れたいタイプではなかったんですよ。でも、最近ギターソロが結構好きで(笑)。時間をかけながらいろんなアイディアを試しています。もしかしたら、今後はもうちょっとソロが増えるかも。もちろん急に全曲で、とかにはならないけど……気分が乗ってきたんでしょうね(笑)。自分が弾きたいフレーズとか、こういうギターソロを入れたいなあと思える楽曲が増えたのかな。バンドが成長したことで、自分が通ってきた音楽を反映できる楽曲が増えてきたのかもしれないです。

 

――Miyakoさんはオールマイティなイメージがありますが、ギターとしてはどういうサウンドが好みなんですか?

MiyakoDEZERTではいろんな楽曲を弾いていますけど、自分の好みで言うのであれば、繊細なフレーズや、静かな楽曲のほうが好きですね。DEZERTに入るまでは七弦ギターを持ったこともなかったし、音を歪ませてリフを弾くみたいなことはやったことが無かったので大変でした。でも、弾いていると好きになってくるもので、今は楽しいです。

 

――千秋さんもギターを弾きますが、そこの兼ね合いはどう決めるんですか?

Miyako:曲によりますね。たとえば「僕等の夜について」は、最初からツインギターのイメージでレコーディングしました。最近は、わりとプリプロの段階で話して決めてるかな。昔は全然しなかったけど、「これはツインギターで」とか、フレーズの割り振りを話すことも増えたかもしれないです。もともと俺と千秋くん、ギタリストとして得意/不得意な分野が真逆なんですよ。だから、フレーズの部分で揉めることはあんまりないんです。やっぱり千秋くんがギター弾いてくれたら表現の幅が広がるので、心強いですね。

 

――メインコンポーザーを千秋さんが担っていることに関しては?

Miyako:バンドに加入した時からそうだったから、特に何も感じないですね。今までのバンド遍歴で、自分がコンポーザーをやっていた時もありますけど。でも、別にDEZERTは千秋くん以外曲を書いてはいけません、みたいなルールがあるわけではないので。今後、新しい試みとして、メンバーが曲を出すパターンも出てくるかもしれないですよね。

 

 

 

 

――デモの段階で、ギターのフレーズはどれくらい完成してるものなんですか。

Miyako:それも、曲によりますね。わりと「このイメージで行きたい」と定まっている時もあれば、まだ全然アレンジができてない時もあります。イメージを壊さないようにしてほしいという楽曲に関しては、あんまり主張の強いものは入れないし、そのうえで話し合いながら提案したりもしますね。

 

――以前のインタビューで、千秋さんが「ギターのピッキングとかにまで細かく口出ししてしまっていた時期があった」という話をされていて。

Miyako:(笑)そういう時期もありましたね。たぶんバンドのムードとしてもあんまりよくなかった時期かなあと思います。

 

――千秋さんの変化を感じることはありますか。

Miyako:もちろん変わってきているでしょうね。それはメンバー全員ですけど。今は、最初に言ったように、お互いの距離感がわかってきたんじゃないかなと思います。あんまりそういうことはないんですけど、ギターソロをレコーディングしていて、だんだん俺がイライラしてきてしまった時があって。そういう時は、千秋くんがうしろからいろいろ優しい言葉をかけてくれたりしましたよ。ふふふ。曲の作り方としては、昔からみんなで作ってはいたんですけど、何が変わったんだろうなあ。年齢かな?(笑)

 

 

 

 

――今いいムードなのが伝わってきます。そして、先ほどから話に出ている渋谷公会堂公演が近づいてきました。2020年、コロナ禍中に半分のキャパで開催した以来になりますが、今回はいかがですか。

Miyako:未来が見えるライヴにしたいなあと思っています。それこそ前回はキャパも半分だったから、未来が見えるという感じではなかったんですよね。むしろ、二席に一人という状態の客席を見て、この先どうなるんだろう?と思っていた。だから、今度こそ、その先のステップが見通せるようになるようなライヴをしたいです。まあ、日比谷野外大音楽堂や、東京ドームシティホールもそうだったから、いつもと何か気持ちが違うわけではないですけどね。強いて言うなら……前回渋谷公会堂でやった時、SORAくんと渋谷駅で待ち合わせして行った記憶があるので。今回は車で会場に入るという目標があります(笑)。

 

――ささやかですね(笑)。ここ数年は、節目的なライヴも続いていますね。

Miyako:とはいえ、バンドとしても、俺個人としても、東京の大きい会場だから……みたいな変な気合や心構えで臨むと、あんまり良くないことが多くて。普通に1本1本大事にツアーを回ってきて、やるべきことはやっているんだから、その一環として向き合えればいいのかなと思います。特に今回のツアーは渋公が決まったうえでやってきたので、そこからステップアップしたライヴになるのは間違いないですから。「DEZERT」というタイトルで、久しぶりに黒の衣装で、「君の脊髄が踊る頃に」と「僕等の夜について」という楽曲があって……全部リンクしている気がするんです。ただ突発的にやりたいことをしているだけじゃなくて、一つ一つにちゃんとメンバーの意思があるからこそ、ちゃんと全部が繋がっていっているんだと思います。

 

――黒い衣装、素敵ですよね。前回のカラフルなテイストも驚きましたが、またギャップがあって。

Miyako:カラフルな衣装も、その時の新しいチャレンジでしたね。DEZERTは結構チャレンジするタイプなんですけど、そこは大事だなと思っていて。「自分たちはこういうイメージだからやめておこう」みたいな考えはあんまり良くないじゃないですか。別にダメだったらやめればいい話だし、いろんなことにチャレンジする姿勢はバンドをやっている限り続けていきたいです。

 

 

 

 

――これからDEZERTとしてどうなっていきたいのか、この先について何かイメージしていることはありますか?

MiyakoDEZERTに入る前に千秋くんと2人でご飯に行って、「バンドを長く続けたい」という話をして加入したんですよ。だから、やっぱり長くバンドをやりたいという想いが一番強くあります。長くバンドを続けようと思ったら、音楽が良くないとダメだろうし、お客さんがいないとできないだろうし、やっていて楽しくないと続けられないし、現実的な問題がたくさん出てくるじゃないですか。そのために、もっとバンドとして成長していかなきゃいけないとか、もっと表現力を身につけるとか、いろいろ付随してくるので。それを、今のメンバー4人で一つ一つクリアしていきたいという気持ちです。もちろん、Zeppツアーやアリーナツアーをやりたいという目標はあるけど、それはあくまでサブの目標であって。メインの目標は続けることですね。

 

――自分の大切な居場所になっているわけですね。

Miyako……そういうことなんじゃないかなって思いますよ。

 

――バンドの中での自分の立ち位置とか役割を考えたりするんですか。

Miyako:いや、そこは何も考えていないですね。ははは! その時々の流れに乗って、自然にうまく流れるようにすることが大事なのかなと思うので。

 

――そういうバランサーポジションは大事ですよね。SORAさんはいろいろな企画を実行していて、アイデア担当というイメージがあります。

Miyako:そうですね。今回、このソロインタビュー自体もSORAくんのアイデアで、一緒に載っている写真も、SORAくんが撮ってくれたんです。着る衣装やシチュエーションも決めて、いろいろ企画してくれて。ラフな衣装を着たり、浴衣を着て浅草に行ったり、普段あまりない撮影だったので楽しかったです。公園でも撮影したんですけど、超暑くて大変でした(笑)。SORAくんも頑張ってくれて、「手すりにもたれかかって」とか言ってくるんですけど、手すりが超暑いっていう(笑)。SORAくんの車の上に乗った撮影も超暑かったし、その車から降りる時に携帯を落として画面に傷がつくハプニングもありました。アー写とも全然違うし、SORAくんが「普段見られないMiyako」がテーマと言っていたので、インタビューと合わせて写真も是非楽しんでほしいです。

 

 

interviewer : 後藤寛子
photo&styling : SORA

 

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<DEZERT 最新ライヴ情報>

 

DEZERT SPECIAL LIVE 2023 – DEZERT –

2023923日(土・祝)LINE CUBE SHIBUYA

OPEN 16:30 / START 17:30

() DISK GARAGE https://www.diskgarage.com/form/info 

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【チケット料金】全席指定 ¥6,500(税込)

※営利目的の転売禁止、未就学児童入場不可

 

【チケット一般発売中】

イープラス https://eplus.jp/dezert0923/ 

ローソンチケット https://l-tike.com/dezert0923/ 

チケットぴあ https://w.pia.jp/t/dezert0923/ 

 

※詳細はこちら https://www.dezert.jp/news/detail/14966 

 

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DEZERT 最新リリース情報>

 

★会場限定 NEW SINGLE

「僕等の脊髄とブリキの夜に」

2023617日(土)のライヴ会場より発売中

 

CD販売公演】

DEZERT LIVE TOUR 2023“きみの脊髄と踊りたいんだっ!!ツアー”

2023923日(土)LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)

※上記会場のみでの販売となります。他公演、店舗、通販での販売はございません。

 

■配信シングル「君の脊髄が躍る頃に」 配信中

 配信リンク https://dezert.lnk.to/sekizui  

※詳細はこちら https://www.dezert.jp/discography/detail/1928/ 

 

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DEZERTオフィシャルサイトhttp://www.dezert.jp 

DEZERT YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/dezert_official 

DEZERT 公式X https://twitter.com/DEZERT_OFFICIAL 

DEZERT 公式 Instagram  https://www.instagram.com/dezert_official/?hl=ja 

DEZERTオフィシャルファンクラブ「ひまわり会」https://www.dezert.jp/feature/entry 

 


2023年08月31日 (木)

【 D 】無期限活動休止前 Last Tour 2023~2024決定!Last Full Album 冬発売予定!

NEWS - 20:21:02

バンド結成20周年を迎え、夏ツアーファイナル公演を終えたばかりのD。

無期限活動休止前 Last Tour 2023~2024の開催が決定!

 

このツアーは全国ツアーとして2023年11月よりスタート、各メンバーの地元凱旋、バースデーライブ、FC限定ライブもあるということで、休止まで突き進むDの歴史と最新作を全身で感じられる、貴重なライブになるだろう。

 

Grand Finalは2024年3/7(木)・3/8(金) 豊洲PITにて2Daysで行われる。チケット詳細は近日発表!全公演お見逃しなく。

 

そして冬にはLast Full Albumの発売を予定しており、こちらはDが結成初期から描いてきたヴァンパイアストーリーの集大成が収められた作品になるはず。アルバムを聴き込んでラストツアーへ是非参加していただきたい。こちら詳細は後日発表なので、要チェックだ。

 

20周年を最後まで突き進む「D」の音楽、活動を見逃すな!

 

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【 D 無期限活動休止前 Last Tour 2023~2024決定!】

※チケット詳細近日発表!

 

2023年

ーHIDE-ZOU BIRTHDAYー

11月17日(金) 高田馬場CLUB PHASE

ーLast Full Album発売記念FC「Ultimate lover」限定LIVEー

11月26日(日) 高田馬場CLUB PHASE

12月2日(土) 秋田Club SWINDLE

12月3日(日) 秋田Club SWINDLE

12月9日(土) 神戸VARIT.

12月10日(日) 神戸VARIT.

12月16日(土) 仙台CLUB JUNK BOX

12月17日(日) 仙台CLUB JUNK BOX

12月23日(土) 高崎Club JAMMERS

12月24日(日) 高崎Club JAMMERS

 

2024年

1月6日(土) 福岡DRUM SON

1月7日(日) 福岡DRUM SON

1月13日(土) 川崎Serbian Night

1月14日(日) 川崎Serbian Night

1月20日(土) 名古屋 ell.FITS ALL

1月21日(日) 名古屋 ell.FITS ALL

1月27日(土) HEAVEN’S ROCKさいたま新都心 VJ-3

1月28日(日) HEAVEN’S ROCKさいたま新都心 VJ-3

2月3日(土) 新横浜NEW SIDE BEACH!!

2月4日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!!

2月10日(土) 江坂MUSE

2月11日(日) 江坂MUSE

ーRuiza BIRTHDAYー

2月17日(土) 高田馬場CLUB PHASE

2月24日(土) 札幌cube garden

2月25日(日) 札幌cube garden

ーTsunehito BIRTHDAYー

3月3日(日) 渋谷REX

 

D 20th Anniversary Year Grand Final

3月7日(木) 豊洲PIT

3月8日(金) 豊洲PIT

 

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【 D Last Full Album 冬 発売予定!】

※詳細後日発表!

D official websiteはこちら→http://www.d-gcr.com

 

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7/29(土)リリースのニューシングル「シュヴァルツヴァルトの獣」試聴動画公開!

D「シュヴァルツヴァルトの獣」

試聴動画公開

https://youtu.be/7LGOZgBq4B0

MV SPOT動画公開

https://youtu.be/GVlMcQ4DSes

 

こちらのニューシングルは、Dが結成初期から描いてきたヴァンパイアストーリーの王の物語を主軸に展開する。

MVは表題曲「シュヴァルツヴァルトの獣」物語の深さ、壮大さ、そして込められた想いの大きさを感じられる仕上がりになっており、シリアスで荘厳な映像に引き込まれるだろう。聴き手に力強く迫る楽曲、そして映像美に浸っていただきたい。

カップリング曲である「ヴァイスヴァルトの花嫁」はヘヴィな音像でありつつ、サビでは切なくメロディアスにシーンが展開する楽曲だ。

通常盤に収録のInstrumental「禁忌の森」は、楽器陣の演奏が疾走感ととも繰り広げられ、各楽器のソロパートも要注目。各曲のドラマティックな曲展開、ヘヴィなリフや繊細な演奏、そしてVo.ASAGIの繊細かつ奥深い歌唱は必聴。

先日公開のMVスポットとこちらの試聴動画は歌詞入りとなっているので、ニューシングルの物語を感じることができるだろう。是非チェックして頂きたい。

LIVE会場・オフィシャル通販のみの限定販売となる数量限定豪華盤には「シュヴァルツヴァルトの獣」MVとMV Making映像、さらに初回特典としてポストカード(全6種中1種ランダム封入)、通常盤には初回特典としてトレーディングカード(全6種中1種ランダム封入)がある。公開となったアートワークもチェックして今作に期待を高め、是非手に入れてほしい。

 

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【 2023.7.29(Sat.) D New Single Release!!!「シュヴァルツヴァルトの獣」】

■一般発売日:7/29 (土) オフィシャル通販、CD SHOP店頭
■オフィシャル通販:Rosen Kranzにて予約受付中!

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●D 「シュヴァルツヴァルトの獣」数量限定盤(CD+DVD)

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※LIVE会場及び、オフィシャル通販のみの限定販売
GOD CHILD RECORDS / GCR-242 / ¥3,850(税込) / 2Songs CD & 1Song DVD + MV Making / ブックレット付き / セルフライナーノーツ付き / Special Limited Edition

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[Disc-1(CD)]
1. シュヴァルツヴァルトの獣
2. ヴァイスヴァルトの花嫁
全2曲収録

[Disc-2(DVD)]
1. シュヴァルツヴァルトの獣(Music Video)
2. シュヴァルツヴァルトの獣 (Music Video Making)
MV1曲+MV Making収録
【限定盤初回特典(封入)】ポストカード (全6種中1種ランダム封入)

 

 

 


●D 「シュヴァルツヴァルトの獣」通常盤(CD)

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GOD CHILD RECORDS / GCR-243 / ¥1,320 (税込) / 3Songs CD

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[Disc-1(CD)]
1. シュヴァルツヴァルトの獣
2. ヴァイスヴァルトの花嫁
3. 禁忌の森(Instrumental)
全3曲収録
【通常盤初回特典(封入)】トレーディングカード (全6種中1種ランダム封入)

 

 

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【Japanese Visual Metal ~共同声明~情報】

 

Moi dix Mois、Versailles、D、摩天楼オペラのメンバーが2023年1月1日に発表した「Japanese Visual Metal ~共同声明~」から誕生したプロジェクトバンド「JVM Roses Blood Symphony」によるメモリアルシングル「協奏曲 ~耽美なる血統」のリリースが決定!

KAMIJO(Versailles)が書き下ろしたテーマメロディーに、Mana(Moi dix Mois)による高貴なチェンバロの調べ、ASAGI(D)による荘厳なクワイア、苑(摩天楼オペラ)よる透明感あふれたバラードパートが加わった珠玉の1曲。
KAMIJO、ASAGI、苑、そしてMoi dix MoisのSethの4人が共に歌う「協奏曲」が時代を作り上げる。
9月22日から開催されるZepp Tour「Japanese Visual Metal Tour」の会場では、各バンドのヴォーカリストが各々フルコーラスを歌う会場限定盤も発売。

 

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JVM Roses Blood Symphony
Memorial Single 9.20 Release
「協奏曲 ~耽美なる血統~」

 

■通常盤
1.協奏曲 耽美なる血統
2.協奏曲 耽美なる血統 [Instrumental]
JVMRBS-0001
1,430円(税込)


■会場限定盤
各1,500円(税込)

Moi dix Mois
1.協奏曲 耽美なる血統
2.協奏曲 耽美なる血統 [Seth Ver.]

Versailles
1.協奏曲 耽美なる血統
2.協奏曲 耽美なる血統 [KAMIJO Ver.]

D
1.協奏曲 耽美なる血統
2.協奏曲 耽美なる血統 [ASAGI Ver.]

摩天楼オペラ
1.協奏曲 耽美なる血統
2.協奏曲 耽美なる血統 [苑 Ver.]

 


 

【Japanese Visual Metal Tour 開催!】

9月22日(金) KT Zepp Yokohama
OPEN 17:30 / START 18:00
(問)ディスクガレージ https://info.diskgarage.com/

 

9月28日(木) Zepp Nagoya
OPEN 17:30 / START 18:00
(問)サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

 

9月29日(金) Zepp Osaka Bayside

OPEN 17:30 / START 18:00
YUMEBANCHI(大阪) 06-6341-3525

 

10月2日(月) Zepp Haneda
OPEN 17:30 / START 18:00

(問)ディスクガレージ https://info.diskgarage.com/

 

出演 : JVM Roses Blood Symphony / Moi dix Mois / Versailles / D / 摩天楼オペラ 
企画・制作 : JVM Roses Blood Symphony/DISK GARAGE


■チケット価格
VIP席 ¥15,000(税込)
指定席 ¥7,400(税込)
後方立見 ¥5,500(税込)
学割チケット(指定席) ¥3,000(税込)

※入場時別途ドリンク代が必要となります
3歳以上要チケット


[VIP席特典]
・前方シート
・JVM Roses Blood Symphony メモリアルシングル「協奏曲 ~耽美なる血統~」限定盤5曲入りCD(協奏曲 ~耽美なる血統~+各バンドボーカルメイン Ver.4曲)
・特別撮り下ろし非売品写真集(全バンド掲載/60P) 


[後方立見について]
一般発売のみの販売となります。

[学割チケットについて]
一般発売のみの販売となります。 小・中・高・大学・専門学校生対象、学生証提示が必要です。 (自動車学校、予備校、カルチャースクール生は学割チケットの対象外です)

 

■チケット発売スケジュール

一般発売
7/29(土)10:00~

【受付券種】指定席/後方立見/学割

Japanese Visual Metal Tour 
海外向けチケット販売決定!!
Official ticket service available for overseas customers.
 

[Ticket Information]

Sales Period②
July 29, 2023 (Sat.) 10:00 (JST)
※Reserved seat/Standing(rear area)/Student discount ticket


■注意事項
本公演は声出し可能公演として実施いたします。
その他、公演日における最新のガイドラインに則り、公演を実施いたします。

※公演延期・中止の場合以外、チケットの払い戻しを原則行わない予定です。ご理解の上、ご購入をお願いいたします。

 

 

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◆2023.4.18(Tue.) Release!!!

D New Single「REVENANT」

 

 

 

■数量限定豪華盤 CD+DVD (TYPE-A)  ※LIVE会場及び、オフィシャル通販のみの限定販売

GOD CHILD RECORDS / GCR-240 / ¥5,500(税込) / 3Songs CD &  2Songs DVD + MV Making / ブックレット付き / セルフライナーノーツ付き / スリーブケース付き/ Special Limited Edition

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[Disc-1(CD)]

1. REVENANT ~黒夜現の章~

2. REVENANT ~白昼夢の章~

3. アインスの記述

全3曲収録

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[Disc-2(DVD)]

1. REVENANT ~黒夜現の章~ (Music Video)

2. REVENANT ~白昼夢の章~ (Music Video)

3. REVENANT ~黒夜現の章~ & REVENANT ~白昼夢の章~ (Music Video Making)

MV全2曲+MV Making収録

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【限定盤初回特典(封入)】ポストカード (全8種中1種ランダム封入)

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【限定盤スリーブケース】「アインスの記述」をイメージしたデザイン。

通販:Rosen Kranz(https://rosenkranz.shop-pro.jp/)にて受付中・会場販売中。

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■通常盤CD (TYPE-B)

GOD CHILD RECORDS / GCR-241 / ¥1,650 (税込)/4Songs CD

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[Disc-1(CD)]

1. REVENANT ~黒夜現の章~

2. REVENANT ~白昼夢の章~

3. アインスの記述

4. Silent cry (Instrumental)

全4曲収録

…………………………………………

【通常盤初回特典(封入)】トレーディングカード (全8種中1種ランダム封入)

CD SHOP 店頭にて御予約、ご注文の際は下記の内容をお伝え下さい。

1.発売日:2023.4.18

2.アーティスト名:D

3.タイトル名:REVENANT

4.品番:GCR-241

5.流通:ダイキサウンド

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D「REVENANT」

MV SPOT動画

https://youtu.be/RxVR9gxk-es

試聴動画

https://youtu.be/dOVZzjC1FMI

 

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【 D New Single Vampire × Flag曲「薔薇の聖戦」視聴動画公開 】

 

LIVE会場・イベント会場限定で販売中の新曲「薔薇の聖戦」(通販予定は無し)。楽曲テーマに合わせてファンがライブで使用するフラッグ「Vampire Flag(各Vampire紋章・7種)」も各会場で販売しており、フラッグはDが描くヴァンパイアストーリーに登場するキャラクターに因んで各紋章がデザインされている。各メンバー扮するキャラクターに合わせて、フラッグを翳すのも良いだろう。Vo.ASAGIによる壮大な曲世界観、シリアスな歌詞と決意や様々な思いを込めた歌唱、楽器隊のヘヴィな音像やフレーズも聴きごたえ抜群の唯一無二の仕上がりになっている。

https://youtu.be/vv7spUws6VQ

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※LIVE会場、イベント会場限定販売
※通販の予定はございません。
※Vampire Flag(各Vampire紋章・7種)の販売中

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「薔薇の聖戦」

デジタル配信開始!(ダウンロード/サブスクリプション)

https://linkco.re/99UR1SAy

「薔薇の聖戦」告知動画

https://youtu.be/PjRrgXXAvss

 

 

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2023年3月17日(金)より音楽フリーペーパー『Mad Tea Party MAGAZINE FREE Vol.5』全国配布! 】

 

 

D率いるGOD CHILD RECORDS監修、Vo.ASAGIがプロデュースを務める「Mad Tea Party MAGAZINE FREE Vol.5」の全国配布決定。

こちらは元々、Dを中心にヴィジュアル系バンド・アーティストに特化した紙媒体の「Mad Tea Party MAGAZINE」のフリーペーパー版。

ウェブ版としても展開しており、インタビュー記事やライブレポ、対談、プロフィール情報なども掲載されており、今回の「Mad Tea Party MAGAZINE FREE Vol.5」では先日開催された主催イベント出演の、D、摩天楼オペラ、GOTCHAROCKA、RAZORを掲載。ここでしか知ること事が出来ない魅力を発見できるだろう。

ぜひ手に入れて、各アーティストの“今”を感じていただきたい。

Vol.5の内容はウェブ版であるMad Tea Party MAGAZINE webでも近日掲載される。過去に掲載されたインタビューやレポに触れて、様々なバンドやアーティストの歴史に触れてみよう。

 

 

■Mad Tea Party MAGAZINE web

http://www.god-child-records.com/MTPMweb/

また、4/18(火)発売のD New Single「REVENANT」をDオフィシャル通販( https://rosenkranz.shop-pro.jp/ )にてご購入の方には、1会計につき1冊を同梱されるということでこちらもチェック。

(「REVENANT」通販受付中/先着順/無くなり次第配布終了)

 

 

「Mad Tea Party MAGAZINE FREE Vol.5」

<掲載アーティスト>

[表紙] D

[裏表紙] 摩天楼オペラ

[アンケート掲載] GOTCHAROCKA、RAZOR

※店舗によって到着日に差が生じる場合がありますので、予めご了承ください。

※数に限りがございますので、お一人様で不必要に多数のお持ち帰りはご遠慮下さい。より多くのお客様の手に渡りますようご協力お願い致します。

※4月18日発売のD New Single「REVENANT」をDオフィシャル通販( https://rosenkranz.shop-pro.jp/ )にてご購入の方には、1会計につき1冊を同梱させて頂きます。

(「REVENANT」通販受付中/先着順/無くなり次第配布終了)

 

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D Official Fan Club「Ultimate lover」ご入会案内ページはこちら

https://www.d-gcr.com/fan-club

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◆D official online salon 「Sub Rosa」入会受付中!

 

 

 

・D official online salon “VIP” Sub Rosa ~Royal castle

https://lounge.dmm.com/detail/1644/

※Very Important Person(FC会員のみ入会可能)

※D official fan club「Ultimate lover」に入会されている方対象

 

 

 

・D official online salon “GA” Sub Rosa ~Secret garden~

https://lounge.dmm.com/detail/1645/

※General Admission(一般の方も入会可能)

 

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ーDMMにてD official online salon、OPENー

Sub Rosa=秘密

 

オンラインサロンとは月額会員制のクローズド・コミニュティ。

Dとファンを繋ぐ秘密の花園への扉はまもなく開かれる。

鍵を手にした者だけに与えられる新たな世界は、これまでの常識を覆すことでしょう。

夢は現実に変わり、再び新たな夢が動き出す。

この春、我らは森の奥にある古城の中で円卓を囲み、Dという一輪の薔薇の下、永遠を誓い合うのです。

 

 

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◆D official website http://www.d-gcr.com

◆GOD CHILD RECORDS website http://www.god-child-records.com

◆ASAGI solo works website http://www.god-child-records.com/asagi/

◆HIDE-ZOU solo website https://www.d-gcr.com/hidezou-solo

◆Studio Rosarium website http://www.god-child-records.com/rosarium/

◆D official YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/DofficialJP


2023年08月30日 (水)

【DEATHGAZE】12/22(金)&23(土) 名古屋ElectricLadyLand、20周年記念限定復活LIVE決定!!

LIVE - 19:05:34

2014年より無期限の活動休止をしていた 名古屋のヴィジュアル系メタルバンドDEATHGAZE (デスゲイズ) が、今年結成20周年を迎えたことを記念し、地元名古屋での限定2デイズLIVEを開催することが決定!!

 

この冬、名古屋に爆音と轟音に塗れた2日間が再降臨する____。

 

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DEATHGAZE 20TH ANNIVERSARY 2DAYS ONEMAN

「DEATH NIGHT 2023」 

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●12月22日(金) 名古屋ElectricLadyLand 

[OPEN / START] 18:15 / 19:00

[TICKET] e+ https://eplus.jp/sf/detail/3946840001-P0030001

      先行(VIPチケット/通常チケット):2023/9/1(金)12:00~9/17(日)23:59まで

      一般(通常チケット):2023/10/1(日) 12:00発売

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●12月23日(土) 名古屋ElectricLadyLand 

[OPEN / START] 17:15 / 18:00

[TICKET] e+ https://eplus.jp/sf/detail/3946840001-P0030001

      先行(VIPチケット/通常チケット):2023/9/1(金)12:00~9/17(日)23:59まで

      一般(通常チケット):2023/10/1(日) 12:00発売

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[前売り] VIPチケット(S) ¥12,000 (税込) / 通常チケット(先行A, 一般B) ¥6,000 (税込)

[当日券] ¥6,800 (税込)

 ※入場時ドリンク代が別途必要です 

 ※VIPチケットは特典付きチケットです。各日10名様限定となります。

 ※チケットナンバーの前に記載のアルファベットは座席指定の番号ではありません。オールスタンディング自由位置での観覧となります。

[入場順] 整理番号順:(先行)VIPチケットS1〜10 → (先行)通常チケットA1〜→ (一般)B1〜 → 当日券 

[問] ElecteicLadyLand:052-201-5004

 

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DEATHGAZE OFFICIAL WEBSITE

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